2016年9月19日 その1 | ヘチ釣り

秋の黒鯛を食す


秋の黒鯛を食す


三連休に入りました。
が、思うような晴天に恵まれず・・・
どんよりした天候の休日です。



しかして、そんなことは
川崎5番会の面々には何の差し障りもございません。
(苦)





オイラは、先日のアジが最高に旨かったので、
今日も全面的にアジ釣りです。


活きの良いイワシが釣れました。
(汗・・・・)


秋の黒鯛を食す


天沼先生とアジ釣りに興ずること
しめて40匹前後だったと思います。




んですが、、


丸山さんが釣られたクロダイがとても綺麗で
美味しそうだったのでお願いして食すことに。

「自分で釣った黒鯛を食え!
 なんて云わんでつかーさい」





一日置いて、刺身でいただきました。
やはり、一晩空けると食味がましますね。

秋の黒鯛を食す



アジは、更に旨味が増して最高でした。


秋の黒鯛を食す


刺身に飽きたら、
お塩とオリーブオイルをふってカルパッチョに。

秋の黒鯛を食す











9月20日(月曜日)


台風が近づいているようで・・・
本日の出社率は低く、
5番会は、5名。




想像したとおりの大雨に打たれ、
アタリも無く・・・
「我何故に此処に居るのであらうか?」

とか

何故(なにゆえに)に我は漁る(すなど)か?」

と、自問したくなる日でありました。




そんな夕刻に、小さな小さな黒鯛が遊んでくれました。


頑張った褒美ですね。

秋の黒鯛を食す


サイズは、、、、

「30センチねぇだろ!
 って、云わんでつかーさい!」

(滝汗)

 

 

 

 






キャリアが2年ほど浅い早乙女(そうとめ)君に
もう少しで抜かれそうな・・・・
一万円さんですが、、
(あと3枚かな?!)





この連休もゲットできず・・・
すべてバラシてばかり。


自らのミステイクとはいえ、
ストレスは、ハンパないでしょうね。













2016年9月10日 その1 | ヘチ釣り

初秋の川崎新堤



初秋の川崎新堤

もうすっかり川崎新堤は、秋の気配を醸し出す季節になりました。
暑い暑いと云っていても、着実に秋はやってきますね。



今年の川崎新堤は、黒鯛が大不作・・・・

何でこんなにいないのか!?
と、皆口々に漏らすほど・・



そんな中、真面目一筋の浅野君は、
ちゃんと結果を出しています。

じっくりと成長してくださいネ。



んで、、、浅野君
オイラがウンコしているところは、
写真撮らないようにお願いします・・・

(滝汗)



初秋の川崎新堤








僕なんか、黒鯛なんかまったく狙わずに、
アジジギングを終日愉しみまして、
ご覧のような刺身、焼き、潮汁などに舌鼓を打ち、


イシモチも釣れたので、一日干して塩焼きにして食べました。



いやはやなんとも、、、

美味でございます〜〜〜


鰺刺

初秋の川崎新堤


アジ焼き

初秋の川崎新堤


イシモチの日干し焼き

初秋の川崎新堤



イシモチのあんかけ

初秋の川崎新堤


カサゴの素焼き

初秋の川崎新堤

 

 

 

 






本当は、クロダイを釣りたいのだけれど・・・
ダメですね・・・













2016年9月3日 その1 | ヘチ釣り

ダメ磯大会 in 川崎新堤


第24回:ダメ磯大会

日頃お世話になっている『ダメ磯』さんの恒例年一回の大会。
例年9月の第一週土曜日と決まっています。



下の写真の「ダメ〜〜〜〜」ポーズが、正式らしい。
(汗)

第24回:ダメ磯大会





実はオイラはこの大会、




並々ならぬ意気込みで挑んでいたのでございます・・・
密かに、、、、絶対優勝!を狙っていました。

理由は、金子(俊)さんが作るお手製竿が狙い。
凄〜〜〜〜〜くよいのだ!!





その甲斐あってか、釣り開始早々にアタリがあり、
グチャグチャ状態のエサ。
しっかりとアタリを取っています。
(後は、魚をかけて取り込むだけ)




ん、、、、
合計あたりは、誰よりも多く捉えまして、
計5回。




ん、、、、でも
アタリだけでした・・・・・





そして、優勝をさらったのはBFCの加藤君!!

羨ましい!!

おめでとう!!!!


第24回:ダメ磯大会


そして我らが大ちゃんも!!!

この日は、ダブル加藤の1日でしたぁ!!!

第24回:ダメ磯大会






いつもは、ヘチ竿を握らない渡辺親分も
しっかりゲット!!
やる時は、きっちりとやりますね!!


第24回:ダメ磯大会






ダメ磯さんから東京湾黒鯛研究会へ
「稚魚放流募金」をいただきました!!


愛です愛

第24回:ダメ磯大会






素晴らしいダメ磯大会有り難うございます!!

第24回:ダメ磯大会




オイラのことは、、、、、
聞かんでつかーさい!!!!
(滝汗)

 

 

 

 






和竿工房竹岡で

翌る日は、一万円さんと和竿工房竹岡へ!!
とうとうわれらが一万円さんも和竿作りを始めるようですよ。
田中5番会会長にいろいろと指導されておりました!
来年には、できあがる予定とか・・・・











[ 備忘録 ]
高校時代の田舎の同窓生が、長い都会生活を経て故地に帰るという。
我らのようなど田舎から上京して来た者にすれば、
故郷は忘れがたく、
また、
暮らしの場も離れがたい。


またひとり、ひとりと
帰っていくのだと思うと、
寂しくもある。

同窓生の送別会

まぁ、それにしてもだ・・・・
昔話は、恋愛話が中心。



オイラのように高校時代、
恋なんて、
恋愛なんて、
したことがなかった者にとっては、
なんともちんぷんかんぷん。
蚊帳の外。




ぶすい男だっただけに、
「あの人とこの人がぁ〜」なんて話は、


未だにこの歳になっても苦手なのであった・・・





ちゅーかよぉ、
おまいら!
高校生でそんなことしてたのか?!

(゜◇゜///) ガーン













2016年8月28日 その1 | ヘチ釣り

チャリティー大会 in 木更津


長八の夏休み明けの待ちに待った週末。
警戒心の強い黒鯛もすっかり気を緩み、落ちてくるエサにパクパク食べるだろうと思いつつ乗船した。

チャリティー大会 in 木更津

早朝の長八の光景。
水を含んだ空気に秋の太陽が少し斜めから指してくる。
と、それぞれの固定色がより一層自らの色を鼓舞する。
(いにしへ)の画家たちは、この瞬間をとらえようと琢磨した。
隣同士の色たちが響き合い、境界線を異にしながらも共存する光景は
誰が見ても美しいと思える瞬間だ。



なぁ〜〜んて、浮かれて出船したものの・・・
ウソ濁りと、ウソバチャつき、、、状態で、、
爆釣にならず・・・
全体的に貧果に終わりました。
(涙)


チャリティー大会 in 木更津

それでも1枚いただけたのは、ラッキーだったですね。












8月28日(日曜日)

チャリティー大会 in 木更津
東京黒友会さん協力




チャリティー大会 in 木更津

とうとうやってきましたね!
待ちに待った瞬間です!!


どれだけの落とし込み師がこのシーンを待っていたか!


オイラは、以前のミーハーに一瞬で戻ってしまいました!


んで、、、結果です!!

台風が近づいているにもかかわらず、多くの熱いヘチ師が集いました!!

素晴らしいですね!!

優秀な方々です!!

チャリティー大会 in 木更津




チャリティー大会 in 木更津


オイラのことは、、、、、
聞かんでつかーさい!!!!
(滝汗)

 

 

 

 






午前で終わったので、残業しました!
だって、釣れなくて悔しいもの!!



内(川崎新堤)の望月さんが、46cm・2.2キロのシマダイを・・・
1.2号のハリスで釣り上げました!!!!

テクニシャン過ぎるぅ〜〜〜〜〜

チャリティー大会 in 木更津




我らが一万円さんも残業で年無しをゲット!!!!!

大会中に釣って頂戴ネ。。。

チャリティー大会 in 木更津


オイラのことは、、、、、
聞かんでつかーさい!!!!
(大涙)









帰りに、釣り師から、
「バトルがなかったら、今日は無かったね。。」

って、言われて、、、嬉しかったっす!













2016年8月24日 その1 | ヨシナシゴト

征服者の正体 その3


征服者の正体 その3


ガキの喧嘩において、一番重要なのは強いヤツが相手の時だ。
勝つだけでは済まされない。
二度と刃向かってこないように、相手に恐怖心を植え付けるまでやっつけるというのが肝心だ。
(これは、自分への恐怖心の裏返しなのだが・・)



それを大人のケンカでやったのが、先の戦争でのアメリカだ。
これは、見事なぐらいに成功した。


我ら日本の戦争経験者たちは、みんな口を揃えていう。

「戦争だけはしてはいけない!」と・・・
「二度とあんな悲惨な戦争を起こしてはいけない!」と・・・





征服者の正体 その3

水戸黄門を観ては、強かった頃の自分たちに思いを馳せ・・・
実は、金に物を言わせて
用心棒(アメリカ)を雇って自分を守っている
悪代官に成り下がっていることに気がつかないでいる・・・・


いや、、、気がついているとしても、もう二度とあのみじめな戦いに参加するのは嫌なのだ。

特攻隊を始め、多くの若者や兵隊たちが日本國を守ろうと命を賭して入ったにもかかわらず、、、、

我が国独特の武士(もののふ)の誠や、思いやり、譲り合い、
美的生死観が、失われようとしても、
美しい国語が、失われようとしても、

もう二度とあの苦しい戦争を味わうのは嫌なのだ。


そこまでも徹底的に、私たち日本人はやられてしまった・・・・


       米国に・・・





果たして、本当にそうなのだろうか?

本当にアメ公にやられてしまったのか?













天皇はいかにして大富豪となりしか(3/3)より転載

 ヒロヒトは日米戦の始まる1年前に、側近の木戸幸一(候爵 内大臣)に今後10年のことを語っている。『木戸日記』に記されている。

まもなく世界大戦が始まる。
その戦争で勝者になるのはアメリカとソ連だ、
ドイツも日本もやられて敗戦する。

しかし10年後には日本は復活する、と。


 世界はヒロヒトの予言どおりになった。10年後とはサンフランシスコ講和条約の年であった。






どれも真相は、闇の中だけど。
それぞれが推察するべき重要な問題だと思う。

いつもこんな時、
答えを見つけるのは、誰が、得したか?なんだが。


1945年の終戦時(10月)にGHQが皇室財産を発表している。
「土地・建物・木材・現金・有価証券(美術品・宝石は含まない)は、37億2000万円」となっていた。

当時の財閥の、住友吉左衛門が1億1738万円、
三井高広は9628万円だったから、
天皇家の財産は表向きだけで、財閥トップの資産より30倍も多かった。






是非一度、蹶起趣意書(二・二六事件)を読んで欲しい。

226事件以降、ブレーキの壊れたダンプカーのように戦争へ突入する。
刃向かうのものがあれば、即牢屋。


  征服者の正体 その3

 

 

 

 






いつも言うことだけど、知らないのは下層民だけ。



次は、原爆投下を見て見るか。




そういえば、、こんなブラックジョークがある。


日本人と中国人と韓国人は嘘つきか?
日本人は二枚舌なので絶対に嘘つきである。
韓国人には嘘つきもいる。
ただし、嘘をついていると自覚はしていない。

中国人に嘘つきは居ない。













2016年8月20日 その1 | ヘチ釣り

夏休みの釣り


お盆も終わり、遅い夏休みをもらいました。


刻一刻と日は短くなりつつありますし、
蝉は、狂ったように鳴き叫んでいて、
釣り師は、シーズンの終わりつつあるのを
惜しむように堤防へ出掛けます。


この習性はオイラも同じ。
隙さえあれば、
堤防へはせ参じるのであります。


夏休みの釣り



たまの平日の堤防は、五番会の先輩たちはおらず・・
こんな時は、終日黒鯛は何処か居ないかと
歩き回りました。



遊んでくれたの2枚。

なかなか黒鯛は上昇傾向にあります。

夏休みの釣り


夏休みの釣り





来週は、木更津でチャリティー大会です。

 

 

 

 






夏休みの釣り

最近見つけた地元の居酒屋に、
パクチーだけサラダというのを発見!!
パクチー好きにはたまりません。














2016年8月13日 その1 | ヘチ釣り

お盆の釣り


久々の一枚に


8月11日(木)

お盆になりました。
休暇ができたので、喜び勇んで川崎新堤出社です。

「おまえ、釣りに行くと言っても川崎ばっかりじゃん。」
「はい!現在のところ他へ行く気がしません!」
と、明確に応えることができるほど、、、、、
今のオイラは、川崎新堤にはまっております。



いうなれば・・・・・

川崎新堤以外の黒鯛は黒鯛ではない。とまで思い詰めているのであります。



それは、何故か?


と、問われたら・・・
ん・・・??


(なご)
でありましょうか?
懐が大きいということでしょうね。

気分の良い場所です。



さて、この日は「黒鯛釣りしかやりません!」と宣言し、釣れようが釣れまいが黒鯛しか狙わなかったのですが、2枚釣れました。

タコだらけの新堤でしたが、
黒鯛もポツポツ戻ってきてくれているようです。

久々の一枚に


久々の一枚に











8月13日(土)

黒鯛釣りを丸一日満喫したので、この日は一度もヘチ竿を握ることなくアジ釣りに専念しました。


久々の一枚に


たかがアジ、されどアジ。

どの釣りもそうですが、狙った魚を釣れるようになるには10年ぐらいの修行が必要ですね。

この世界そんなに甘いモノではありません。
(苦)

何とか5匹釣れました。

渡辺会長の上手さに圧倒された一日でありました。







黒鯛の方は、順調に釣果が伸びてきておりまして、
浅野君も2枚!


真面目な方は、成長が早いですね。
久々の一枚に







楽しい休暇でありました。

久々の一枚に


 

 

 

 






竹馬の友が、
揃って竿を出すシーンは
何とも云えず・・・
平和を感じるのでありました。

久々の一枚に







この晩は、「タコとジャガイモのジェノベーゼ」を食したのでありました。

久々の一枚に














2016年8月5日 その1 | ヘチ釣り

久々の一枚に


久々の一枚に


如何にも真夏なのであります。


少しだけ心地良い南風が吹いていて、高い堤防では幾分涼がとれますが、
一切南風をを受けない低い堤防では、
喉が焼けそうな暑さです。


オマケにタコ旋風が今年川崎新堤及び東京湾を襲っており、
黒鯛は、なりを潜めています。


筏釣りでも蛸が湧くと黒鯛は釣れない。
といわれているようで、

黒鯛の釣果は、ここ最近ほとんど聞こえてこない・・・・

それでも古田さんは、2枚渋く釣り上げています。
だけど其れだけで、、、
全くと云っていいほど、釣れない。



クロダイを釣りたいという思いが高まれば高まるほど、
この魚は逃げていき、存在を消します。




しかし、、、、


一度(ひとたび)スイッチが入れば、わんさかと喰ってくるはず。
其れがこの日でありました。


夕方の6時前になり、急に黒鯛がアタリ始めた。



地底に着いたエサが、、、スーっと流されていく・・
???
透かさず聞き合わせると、生命反応があったので合わせましたがハリ外れ・・・

って、低い方にいた古田さんに報告すると、、、


すかさずヒット!

へら竿で作ったヘチ竿が面白いように曲がっています。

久々の一枚に


負けじとオイラも高い方で落とし込むと、またアタリ!


久々の一枚に

久々の一枚でした!


もう帰船の準備をしなければなりません。
時間を惜しんでやっていたら、あと何枚かは追加できたと思います。

黒鯛もそろそろ爆釣する時期が迫ってきているように感じました。

久々の一枚に



 

 

 

 






久々の一枚に

オイラ手作りの糠漬けを皆さんに食べてもらいました。
エシャレットは、大成功だったけれど・・・

ちくわは、ちょっと塩辛かったようです。













2016年8月1日 その1 | ヘチ釣り

和竿の曲がりを修正す


太呂(たろ)作の和竿ですが、、、
火入れができないものだから・・・
凄く曲がっていたのを修正しました。




やり方は、いろいろあると伺いましたが、今回は家庭用コンロを使いました。
コンロの上に素焼きの鉢を置きます。

コンロに火を付けると、鉢の穴に集約された熱気が上がってくるという仕組みです。


和竿の曲がりを修正す



結果・・・ちゃんと修正できました!

和竿の曲がりを修正す


 

 

 

 






珍しくテレビを付けたら、芸能人が何やらはなしている。

よくよく顔を見て思ったのだが・・・・

やはり人は、オランウータンに近いのだ。



和竿の曲がりを修正す

人もオランウータンも老いてくると頬の肉が溜まってきて広がり、著しく横に出っ張っていく。

人は、オランウータンにそっくりだ!













2016年7月30日 その1 | ヘチ釣り

タコボンバー


川崎新堤の黒鯛はどこに行ったのでしょうか?

全くといって釣れなくなりました・・・


代わりに釣れているのがタコ。
「釣りものは、タコしかありませんよ。」

と、いわれても納得する絶不釣なのです。


仕方なく、釣具屋にいって
タコボンバーなるタコ専用釣り竿を購入しました。
(2,000円というのが嬉しいじゃないですか!)

タコボンバー


タコボンバー


タコ釣りは、2回目ですが・・・・
こんなオイラでも釣れましたぁー

楽しいですね。

タコボンバー


つまり・・・・

最後までヘチ竿に糸を通すこともなく・・・

タコ釣りに専念。



この日の黒鯛は、全体で二枚とか・・・・
(泣)


タコボンバー
※ 蛸は、夏の季語ではなかったみたい・・・失敬




 

 

 

 






地元では、恒例の盆踊り。

足早に夏が過ぎていこうとしています。。。。。

タコボンバー

短い夏。
黒鯛よ!
カンバック!!














2016年7月23日 その1 | ヘチ釣り

野島杯の週末


23日、土曜日

確か土曜日は、川崎新堤に行ったのだが・・・
すっかり何したか憶えていない・・・

ううう、、、お終い。


野島杯の週末











24日、日曜日

2年ぶりの野島杯参加です。
ナライが吹いて、青灯に期待して渡りました。

はっきり云おう!

ウソナライにだまされましたぁー!!

んで、最初に青灯で釣れたのは、内側だし・・・

青灯を選んだ時点で、ジエンド・・・



野島杯の週末


野島杯の週末



好成績をおさめた皆さん!!!

おめでとうございます!!!!


野島杯の週末


野島杯の週末





 

 

 

 






自宅に戻り、月下美人が癒してくれました。
(泣)


野島杯の週末













2016年7月18日 その1 | ヘチ釣り

海の日三連休


海の日三連休


海の日三連休


海の日三連休


三連休は、もちろん川崎新堤に入り浸り。
さすがに中日はお休みしましたけど・・・・

結局、黒鯛はほとんど見向きもせずに、、、
タコ釣り、サバ釣り、アジ釣りに専念しました。
(滝汗・・・・・)


オイラは、ホント、、、初めての蛸釣りです。
実際今までやったことがないののだから・・・

しかしそんな初心者にもつれる楽しい釣りでありました。


海の日三連休


海の日三連休



家に帰って、しめ鯖とサバの唐揚げ。

んで、タコ刺しという豪華な酒のツマミに、もうトロトロです。。











月曜日は、和竿工房:竹岡さん家族が来堤していただきました。
楽しいひとときでした。



我らが、一万円さんは、恋の実技指導じゃなくて・・・

ヘチ釣りをご教授しておりました・・


海の日三連休


最高に良い笑顔ですね。

 

 

 

 






我思うに、日焼け後はオタサンの方が美しいと思うのだが・・・

海の日三連休













2016年7月10日 その1 | ヘチ釣り

タコな人々


タコな人々


今日は、木更津で黒鯛神の例会なのであるが・・・・
昨日雨に打たれてしまい・・・体力が続かない。


つーことで、
川崎新堤にお昼からやってきました。



まだ、今年作った和竿に入魂していないので・・・
楽しいサバ釣りやアジ釣りをしたいのであるが、、

黒鯛一筋である。
(滝汗)




そんなオイラの焦っているのを横目に
みんな、、、タコ、蛸、
蛸釣りなのであ〜る。

タコな人々


タコな人々






黒鯛の状況を伺うと、誰も当たっていないらしく・・・

今日も苦戦を強いられるかと思いきや、、、
初めて10分もしないうちに釣れてしまった・・・
型は、小さいが入魂しました!
(ホッ)


タロ和竿、やっと入魂しました。


タコな人々



 

 

 

 






タコな人々


タコな人々


自宅に戻ってからは、独り反省会。

実は、最近おかしな現象起こっており、
とてももどかしい思いをしている。

アタリは頻繁に捕らえているにもかかわらず、、、

魚を掛けられていない。


魚が小さいか?

腕が未熟?


と、云ってしまうと元も子もないが、、


考えられる原因として・・・
和竿の穂先を太くしたことが原因ではないか?
と、(いぶか)しがっているのだ。


穂先が細いと、道糸の延長のような存在になり、喰ってきてもそんなに魚に負担を感じさせない。



今回のように太い穂先だと、、、

負担をかけ、相手に察知されてしまう・・

しかし、糸ふけには出やすいという利点がある。

はてさて、、、


どうするか?

杯を重ねつつ熟慮しようかと思う。













2016年7月2日 その1 | ヘチ釣り

第4回:東京湾落とし込みバトル


今年も『東京湾黒鯛落とし込みバトル』が、無事終了しました!!!

良かったですよ!
今年は特に。

オイラの念願の一つが叶いました!!!
それがこの写真!!
こんな時がくるのを待ち望んでいたんだから!!

第4回:東京湾落とし込みバトル

オイラ同様に心で涙した、委員や選手の方々も多かったのではないでしょうか。

オイラ、泣いちゃいました・・






んで、成績は、こういった方々ですよ。

おめでとうございます!!!!



第4回:東京湾落とし込みバトル



気持ちの良い大会でした!!

有り難うみんな。


愛しています!!






第4回:東京湾落とし込みバトル

 

 

 

 






リョービの大会に心躍らせていた若い頃、
あの熱い大会にいつか上達して挑んでみたかった。

知らぬ間に、、リョービの大会や会社は消えて、、、


東京湾のヘチ師達もギスギスしていた・・・



いつか、大人たちが変えてくれるだろうと

あぐらをかいていたら、、、




いつの間にか、オイラが大人になっていた。

第4回:東京湾落とし込みバトル


オイラたちの手で、変えられるかも知れない。

だって、一皮剥けば、


釣りキチの人達だもの。


感謝!!



合い言葉は、

TOKYOBAY IS ONE(トウキョウベイイズワン)
















2016年6月28日 その1 | ヘチ釣り

第11回:野島杯


第11回:野島杯

野島防波堤『野島杯』


ヘチ師なら誰でも芯から熱くなる。

純粋な闘い!

 

 

 

 






ううう、、、、

楽しみだ!!!















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