2013年3月22日

がん保険のカラクリ

実はがん保険は、日本と韓国・台湾以外にはほとんどない特殊な保険である。

バスの中で言葉の暴力を喰らった

その歴史はアフラック(アメリカンファミリー生命保険)の歴史であり、アフラックの日本での利益は全世界の8割を占める。それだけ日本人に「がん保険」という金融商品がアピールしたのだろう。

しかし、がん治療だけを対象にする保険というのは奇妙な商品である。

それはかつてのようにがんが不治の病で莫大な医療費がかかるというイメージに依存しているのだろうが、今ではがんの5年生存率は56.9%。日本人の最大の死因なので、よほど特殊な医療でない限り公的医療保険でカバーされている。つまり在来型のがん保険は、ほとんどの人にとっては必要ないのだ。

一般の医療保険にも、あやしいものが多い。

もともと保険というのは、火災保険をみればわかるように、めったに起こらないが起こったとき多大なコストがかかる事象のリスクをヘッジするものだから、1泊2日の入院費を対象にした医療保険なんて意味がない。日本の医療保険は、掛け金が年間約5兆円なのに対して給付金は約1兆円しかないボッタクリである。普通の病気への備えとしては、貯金で十分だ。

もっとひどいボッタクリは公的医療保険だ。たとえば組合健保と共済組合の保険料収入は8.8兆円だが、加入者への給付は4.5兆円で、後期高齢者医療保険と介護保険に4.3兆円も流用されている。国民健保も、11.8兆円の保険料の3割が高齢者医療に流用されている。逆に高齢者医療の保険料は2.2兆円なのに、給付は15.9兆円もある。日本は年金のみならず医療保険でも、異常な老人天国なのだ。

ただ本書のテーマは民間保険なので、公的保険の説明は少ない。後半がまた生命保険の話になったりして、本としては焦点が定まらない。むしろ民間保険と公的保険の両方を合わせて、医療保険によって加入者がいかに食い物にされているかをくわしく明らかにしたほうがよかったのではないか。

池田信夫ブログより

2013年3月21日

実験的なサイト構築をやってみる

どんなトップデザイン構築が最良なのかのテスト。
ちょっとの間このデザインでやってみることにします。
不具合や問題点があった場合は、変更します。

ブログをやっていった方が良いのか?
ブログのようなホームページがあった方が面白いような・・
このトップページで情報発信を行った方がより効果が上がるのかの実験。

2013年3月20日

最近感動した話

バスの中で言葉の暴力を喰らった

◎バスの中で言葉の暴力を喰らった

Facebookで拾った話

10歳の息子がある病気を持っており、車いす生活で、さらに投薬の副作用もあり一見ダルマのような体型。
知能レベルは年齢平均のため、尚更何かと辛い思いをしてきている。

本日、通院日でバスに乗ったとき、いつも通り車いすの席を運転手が声かけして空けてくれたんだが、どうやらそれで立たされた人がムカついたらしく、ひどい言葉の暴力を喰らった。

・ぶくぶく醜い
・何で税金泥棒のために立たされなきゃならないの
・補助金で贅沢してるくせに
・役に立たないのになんで生かしておくかなあ?

それもこちらに言ってくるのではなく、雑談のように数人でこそこそ。
それがまだ小さい子連れの母親のグループだった。

息子が気付いて「お母さん降りようか?」と言ってくれたんだが、実は耳が聞こえにくいため、声が大きく発音が不明瞭な息子に今度は普通の声で「きも!」と言われたよ。
あまりのことに切れて「何か息子の件でご迷惑でも?」と言ったら、笑いながら「何か?だってwwうけるwww」と嘲笑された。

さらに「うちは娘だから、あんなのに目付けられたくない」「アタマがないからレ●プされても泣き寝入りだもんね〜」とも言われた。
さすがにもう降りようとしたら、運転手さんがバス停に止まって「えー、奥さん、ここで降りてください」と言われる始末。

『あーもーいいや、苦情だけ入れて二度とこの路線使うもんか』と思いながら車いすを外そうとしたら「あ、お母さんじゃなくて」と私を見て運転手さんが続けた。
「後ろの奥さん方、あなた方が乗ってること自体が他のお客さんに迷惑ですので、こちらで降りてください」

私ポカーン、息子もポカーン、指された子連れママたちもポカーン。

そしたら後部から「さっさと降りろ!うざいんだよ!」「食べこぼしは片付けて行きなさいよ!」「ほらさっさと行きなさい!」との声が聞こえてきた。
さらに降りるときに運転手さんに「クレーム入れてやる!おぼえとけ!」と言ったら「はいどうぞ。乗車賃いりませんからさっさと降りてください」と言われてた。
その人たちが降りてからお礼を言ったら「迷惑行為排除は私たちの仕事ですから気にしないでください」と言われてしまい、もう私涙目。
冷たい視線ばかりと思ってたのに、世の中捨てたもんじゃないと思った。

2013年3月19日

中曽根康弘の「海軍魂」に「竹槍」一本で立ち向かった美輪明宏の「肝っ玉」


 昨年大晦日のNHK紅白歌合戦で「ヨイトマケの唄」を歌った美輪明宏の圧倒的な存在感が評判らしい。
 私はこれまで二度インタビューしているが、美輪の肝っ玉のすわり方がハンパでないことがどれほど伝わっているか、不安である。
 少なくとも林真理子やビートたけしのような軽薄才子にコラムのネタにしてほしくはない。

 十五年余り前に会った時に美輪は、「マスコミは、普段、言いたいことを言わせてくれませんので、ライブやスピーチの仕事では、思いきり言いたいことを言わせてもらっているんです」と語り、
 「長崎の実家は、戦前、カフェ、料亭、金貸し業、お風呂屋さんとやっていましたが、どれも、本音と建前を見破る商売でございますからね。昼間、どんなに“エライさん”が行ない澄ました顔をしていても、夜になると女給のスカートの中に手を突っ込んだり顔を突っ込んだりして、ビールをかけられてヘラヘラしている。だから、私に対して権威が通じなくなるんです」と述懐していた。

 そして二〇一〇年の夏にインタビューした時には、十歳での被爆体験を踏まえて、戦争は醜で、「美といちばん対極にあるもの」だと言い、原爆の実験場として日本中を灰にしたアメリカやイギリスをいまでも許さない、と怒って、「私はアングロサクソンって大嫌いなんです。もともと海賊ですからね。英国とアメリカの歴史は、他人の土地を乗っ取って殺人して、略奪して。ろくでもない奴らですよ。悪魔ですよ。よく世界のポリスなんて言ってられる」と声を高くした。

 次の指摘も忘れられない。
 「軍が支配すると、その国は亡びます。後先の考えもなしに、ただ根性、根性、根性。神風が吹くなんて馬鹿なことを言って。奴らが日本を破滅に導いたんです。日本人が日本人を殺したんですよ」

 ◆ 「○○○○ついてんのか」爽快な毒舌を堪能すべし

 中曽根康弘への名指し批判も凄かった。
 中曽根に会って、いきなり、「キミらみたいなのは海軍魂を知らんだろうな」と言われた美輪は、
 「ええ、年齢が年齢ですから、海軍魂は知りませんけど、原爆にやられました。竹槍の練習もさせられたし、銃後の守りでいろいろやらされました」と返し、

 さらにこう反論した。

 「でも、おかしいですね。そんなに海軍魂とやらが大層なものだったら、何で負けたんですか。向こうが原爆つくってる時に何で私たちは竹槍をつくらされてたんですか」
 中曽根の無礼に対する美輪の怒りは、これでとどまらない。
 「自分の同僚を見殺しにして、おめおめと帰って来て、腹も切らないでのうのうとしている。そういう面汚しの厚かましいのが海軍魂なら、私は知らなくて結構です」
 トドメを刺されて中曽根は撫然として席を立って行ったという。

 その後、新幹線に乗ったら、中曽根が先に座っていた。美輪の席はその真後ろである。それでも仕方がないから知らん顔をして座っていると、秘書が次の車輌に行き、老夫婦を連れて来て交替した。逃げたわけである。
 この逸話を紹介した後の美輪のタンカがまた気持ちがいい。
 「男の風上にも置けない。てめぇ、キンタマついてんのかですよ。たかが芸能人風情に対してね」
 特に若い人たちは美輪の爽快な毒舌を堪能してほしい。

『サンデー毎日』(2013/2/10【佐高信の政経外科】)

2013年3月18日

安倍首相のFacebookに韓国人・中国人が反日コメント するも、 何故かフランス人が論破した件

是非、読んでもらいたい記事があったので紹介します。
一部を抜粋して紹介。

戦場は安倍首相のフェイスブック

何故かそこに食いついた韓国人

しかしそこに、今回の中国批判とは関係のない韓国人が割り込んできました。

震災でなくなった方々にはご冥福をお祈りしています。
しかし、自民党政権のような保守ふりしている既得権&機会主義者のようなあんた達は理解できません。
段々、右に行ってみてください。右に行けば行くほど、それがあんた達の首を縛ることになるはずです。よく考えてください。
過去の事を周辺国に謝罪しない限り、あんた達がいつも叫んでいた「脱アジア」は絶対できないと思います。過去の事謝罪したドイツを見習ってください。
同じ敗戦国なのに違いますね。日本の責任ある行動に楽しみにしています。

と、ドイツの例を持ち込んで日本批判。
難しい問題ではあるにせよ、ここでのコメントで述べることではないでしょう。
お門違いと言わざるを得ません。

そこに食いついたのはフランス人だった

ところが、この韓国人のコメントに食いついたのはフランス人(デヴィドさん)でした。。

そんなだからあなたたち韓国人は、現在最も世界で嫌われていて、それをまったく自覚できていない残念な民族なんだよ。
日本は中国、韓国に対してドイツとは比較にならないほどの補償と経済援助を行って、それをあなたたちの国は受け入れているの。
それをあなたたちの馬鹿な国家は馬鹿な民衆に伝えずに、いつまでも思想教育で謝罪と賠償を求め続けさせる乞食根性を植えつけているってわけ。 60年以上前のこと、しかも謝罪どころか今のあなたたちの生活を劇的に発展させるほどの経済援助を行った後なのに。
大戦の謝罪を今まさに起きていることかのように騒ぐあなたたちの頭はおかしい。

さらに言わせてもらうと、第二次大戦においてのドイツ、イタリアの行ったことは決して許されることではないし、その意識は我々フランス、欧州の各国もしっかり持っている。
しかし、それらは国家としては償いを行っている。日本も同様にあなたたちの国に償いは行っている。では、何が違うのか? それは私たちは前を向いて同じ欧州の人間同士あらためて平和に向かって団結し、発展を目指しているのに対して、あなたたち韓国人、中国人は更にしつこくゴネ続けることで金を日本から揺すり取ることしか頭にない、後ろを向いて自国がいかに狂っている国家であるか?ということから目を逸らしているからである。

あなたたち韓国と中国以外の国から見ると、日本が気の毒でならない。

さらに言わせてもらうと、第二次大戦においてのドイツ、イタリアの行ったことは決して許されることではないし、その意識は我々フランス、欧州の各国もしっかり持っている。
しかし、それらは国家としては償いを行っている。
日本も同様にあなたたちの国に償いは行っている。
では、何が違うのか?
それは私たちは前を向いて同じ欧州の人間同士あらためて平和に向かって団結し、発展を目指しているのに対して、あなたたち韓国人、中国人は更にしつこくゴネ続けることで金を日本から揺すり取ることしか頭にない、後ろを向いて自国がいかに狂っている国家であるか?ということから目を逸らしているからである。
あなたたち韓国と中国以外の国から見ると、日本が気の毒でならない。

あと、今回の安倍総理の行為は他の国から見て当然であることで、別に褒め称えることではないのです。

私は今回の安倍総理の行動は評価することではないと思う。台湾の人も感謝する必要はない。礼には礼をという精神は国家間に最低限持っておかなければならないものだからだ。
そして、政治問題を持ち上げて犠牲者への追悼の気持ちを表明しない、あなたたち韓国、そして件の中国という国家の非礼は世界から見て、ありえないほど異常なのです。

日本に住んでいてこのようなことも感じ、学ぶことができないあなたは、これ以上、日本にいる必要はないと思います

そこに中国人参戦

さらにそのコメントの後、中国人が参戦。

「謝罪もなく、お金だけ貰えればそれでアンタは許せるの?!(筆者和訳)」と言ってきたのです。 すかさずデヴィドさんは

金銭の賠償以外にも日本はあなた達に対して何回も謝罪している。
それを知らない己の無知を知りなさい。

日本、日本人を今なお殺人者扱いしてそのような呼ばわり方をするから、あなた達中国人は愚かなのです。
あなた達中国は、第二次世界大戦の後にチベットという国を武力で侵攻して、多くの人を殺して、今なおまともな人権の無い制圧を続けている。そして、それを内政問題だと馬鹿な主張をする。そして、ことあるごとに、台湾という国家の国際舞台での活躍を妬み、妨害している。

私から見たら、あなた達の国家の方が悪質だ。
現在を見なさい。あなた達の国は現在進行形で殺戮国であり、侵略者だ。


いやぁ〜、スッキリするお話しでした。

2013年03月12日

金正恩! 殺されるなよ! 最後まで戦え!

弱冠30才が全世界を敵に回して闘う金正恩

<飯山一郎翁ブログから>

世界史をつらぬく大原則がある。
どんな原則なのか?
弱肉強食の法則
でR。これは生物界の大法則でもR。
強い者が弱い者から徹底的に搾り取る!
弱い者の命を徹底的に喰い尽くす! まさに弱肉強食である。

さらにもう一つ…、
近代以降の世界史の法則をあげねばならない。
それは…、
西欧列強が、アフリカ・アジア・ユーラシア・南米・北米・印度
などから徹底的に搾取してきたことである。

ようするに…、
白人が、黒人と黄人から搾取しまくった! という構図だ。
白人支配の凄まじさは、まさに地獄絵図である。

  アフリカは虐殺と戦争で不毛の大地になってしまい…、
  アメリカ・インディアンは絶滅寸前まで追い込まれ…、
  中国は街中にアヘン中毒患者が溢れ…、国家解体。
  日本などは、国中に50基以上の原発をつくられてしまい、
  その原発が大爆発して放射能を撒き散らしても、放置。
  反抗すると、イラクのフセインやリビアのカダフィのように
  抹殺される。豊かだった国は戦乱で疲弊のドン底。

白人という強者による弱肉強食。搾取と抹殺と戦争!これが
近代以降の世界史だった。

もっと簡単に言えば…、
有色人種が搾取され、殺される歴史!
これが近代から現代に続く歴史の真相なのである。

「茶番」とか、「なれあい」とか、「なぁなぁの出来レース」など
では決してない!殺すか殺されるかの“必死”の戦いなのだ。

その殺し方にも、明確な法則がある。
「悪人に仕立てあげ、その悪人を“正義”が征伐する!」という
イメージ作戦を大々的に行ってから殺す!という法則である。

イラクのフセインは、「大量殺戮兵器」で悪人に仕立て上げられ、
豊かな国だったリビアは、カダフィが「ヒドイ独裁者」だとされ…、
「悪人を追放しろ!」という“正義の国際世論”に後押しされ…、
結局は、抹殺された。

で、次の「抹殺の国際舞台」は、いったい、どこなのか?
北朝鮮だ! と、白人たちは国連を巧妙・狡猾に動かして…、
そー決めたよーだ。

金正恩! 殺されるなよ! 最後まで戦え!


横田めぐみは金正恩のおかん





カレンダーは、めくられる。

グノーシス 日本は、憲法によって戦線には出られず、

北朝鮮は南下し、一時半島は統一され、

新たな高句麗、満州国が建てられるのか?



奴隷を求めて、『Go West!』をつづけた白人勢はついに世界一周したのだ。

一周してしまい目的を失った殺戮軍団は、おのが尻尾を食うように彷徨うだろう。

































〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜

2013年03月08日

悪魔教国家の日本 プルトニウム元年



【 悪魔教国家の日本 プルトニウム元年 】




この放送は、11年前。

福島原発事故から3年たとうとしている。








          警鐘を鳴らしても

          響かない国家・・・

          狂ってる。





以下、文字起こし。




藤田 祐幸 助教授

慶應義塾大学(物理学教室)
藤田 祐幸 助教授



その若者たちの命をすり減らすことで、売って始めて成り立っている原子力という産業。

僕は、人間として許すことのできないものがあると思います。


あたかもそれは、アメリカのかつての黒人奴隷のように、
『白人たちが便利な生活をする』ために
黒人たちの人間としての権利を完全に無視していく、
使い捨てにしていくという構造といったいどこが違うのか?


あるいは戦争中の強制連行、朝鮮人労働者に危険な労働をさせて、戦争を行っていった。
ここでも使い捨て労働だった。


こういうことと本質的には同じことが、
原発の現場で毎日起こっているということに対して
僕は、『怒り』あるいは『悲しみ』というものを感ずるわけです。














原田 東岷 医師
戦後の広島で開業した
原田 東岷 医師


放射能とかいうものは悪魔と考えた方がいいですね。
我々は悪魔と取引しているんです。


と、いうのは繁栄とか豊かさというものを人間は、求めている。
これは、悪魔と取引しなければ、達成できない問題なんです。


豊かさとか繁栄と引換に
どういう子孫に対する悪いことをやらなければならないか、
というのをまず我々が知らなければならない。































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2013年03月04日

ラファエロ展

ラファエロ展

【 西洋美術館の底力 】



ラファエロ展に行ってきた。
ずいぶん長く休館状態だった西洋美術館だが、ようやく開館したという感じだ。

ラファエロに関しては、有名だしそこそこみんな知っているので「嗚呼、こんな感じか。」という感想だったが、ビックリしたのは常設展だ。

長い休館明けを吹っ飛ばす西洋美術館の底力を見たような気がする。
企画展のラファエロ展が、霞んでしまうと思えるぐらいの蔵出しの貯蔵画を企画展にあわせてぶつけてきた。

荊冠のキリスト

何よりもビックリしたのが、僕の大好きなネーデルランド地方の絵画がふんだんに蔵出ししたこと。

ディルク・バウツの『荊冠のキリスト』は見事というほかしかない絶品の絵画だ。
この一点を観られるだけで、もう他のものはいらないと云えるほどの素晴らしい絵画。

他を圧倒する丁寧な仕事に脱帽する。

ひとえに絵画というが、[ 何かが乗りうつってしまった ]ような凄さがある。



判りやすい例でいうと青木 繁だ。
あまりにも有名な「海の幸」。天才の名をほしいままに具現してしまった作品だ。努力や修行とかいうほかに何者かがこの絵に住んでしまった感がある。

青木繁「海の幸」 border=




しかし、最晩年のこの絵に関しては、同一人物かと思わせるぐらいの貧相な作品だ。

漁夫晩帰


正直「どうしたの?」と傾げしまう作品だ。


写真もそうだけれど、作品というものは魂が入ってなければ無駄なものかもしれない。












讃岐饂飩 恩家
などと思案しつつ気分もよいし、嬉しいのでとっておきのうどん屋さん讃岐饂飩 恩家(おんや) に出向き長い行列をものともせずに、最高のうどんを食った。

麺がなくなり次第閉店してしまう店なので、空いていて本当に良かった。




















東京湾黒鯛研究会:総会

【 東京湾黒鯛研究会:総会 】


いよいよ釣りの季節がやってくる。


例会3回
講習会
チャリティ釣り大会
野島杯
鶴見杯

そして、

九州博多ラブメイタ
大阪クラブ対抗戦

黒房カップ







          さらに、、、
          東京湾チーム対抗戦(仮称)

          忙しい釣り生活が今年も始まります。



























〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜

2013年03月01日

メモ


オヂロ・ペドロ・スケレール

【 次は、ペテロか? 】


現在最有力候補のオヂロ・ペドロ・スケレール氏

112:ローマ聖教会への極限の迫害の中で着座するだろう
   ローマびと ペトロ
   彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。
   そして、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。

























〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜

2013年02月27日

デイダラボッチ伝説は、巨人ではありません。


デイダラボッチ

【 デイダラボッチ伝説は、巨人ではありません。 】

最近仕事が忙しくて、ブログもアップできずにいる。一週間にひとテーマアップしたいのだが、ままならない。

犬HKでアテルイをやっていて、面白かったのでこんなテーマ「デイダラボッチ伝説は、巨人ではありません」を選んでみた。



ダイダラボッチ宮崎アニメにも出てきたデイダラボッチだけれど、よく巨人伝説といわれる。
例えば、
wiki:ダイダラボッチ

  • 富士山を作るため、甲州の土をとって土盛りした。そのため甲州は盆地になった。
  • 上州の榛名富士を土盛りして作った。掘った後は榛名湖となった。榛名富士が富士山より低いのは、もう少し土を運ぼうとしたが夜が明け、途中でやめたためである。
  • 西の富士、東の筑波と呼ばれる関東の名山の重さを量ろうとし天秤棒に2つの山を結わえつけ持ち上げると、筑波山のほうは持ち上がったが富士山は持ち上がらない。そのうちに結わえていたつるが切れ、筑波山が地上に落ちてしまった。その衝撃でもともと1つの峰だった筑波山は、2峰になってしまったという。







が、本当は巨人伝説でも何でも無いのだ。



卑弥呼の正体 デイダラボッチとは、大和朝廷ができる遙か昔に関東平野にやってきた遊牧民族のことをいうのだ。

今から1500年前の朝鮮半島に、日本書紀にも出てくる『多羅国』という国があった。

高句麗や新羅に追いやられて、はるばる日本各地、そして関東平野にやってきたのだ。
その痕跡は、今でも全国の地名に多く残っている。



人は、生まれ在所や民族名をよく地名に残す。


小田原(オダワラ)=大田原(オオタハラ)=大多羅(ダイタラ)となる。

ダイダラボッチをデーダラボッチといったりする。

[ ダ ]は、[ デ ]によく変換され、
[ タ ]も[ テ ]に変換する。

岡っ引きが、「大変だ!」っていうのを「てーへんだ!」というのと同じである。


大多羅の「大」は、美称。

ボッチは、ひとりぼっちの「ぼっち」と同じ。「ひとりだけ」という意味になる。


総じて、ダイダラボッチは、『騎馬民族の多羅人だらけ』


百済滅亡後、大和朝廷の人々は全国を平定しようと、津々浦々に出征するが強靱で手強い多羅人がいて怖いので、各地にダイダラボッチ伝説ができたのである。

特に関東一円から東北に多くその痕跡が残っている。
小田原、大田原、代田、平良、大平などなど。


時代が移って、朝廷の用心棒となった武士はたちは、平家であった。

大多羅 → 大平 → 平 となってゆく。



以上、アテルイ(阿弖流為)を観て思ったこと。



【 余話として  】


残念なことだけど、日本には多くの少数民族が暮らしてた。
いや、現在もたくさんいるはずだ!

しかし、天皇性護持、国体護持のためにひらたく、天皇の臣下という形になってしまった。

もし、アテルイが勝てないまでも存続していたら、今でも多くの少数民族が存在して、地方地方で豊かな文化を咲かせていたに違いない。


色とりどりの神社は、征服者朝廷の命により日本書紀や古事記の神々を祀るようになった。


もしよかったら〜〜♪

神社に行った時に記紀にある神々ではない神を祀ってあったら、それは古代に来た遊牧民族の足跡だ。

散歩も楽しくなりますよ〜〜♪





多羅と関係があるとされる「大多羅大明神」を祀った太田神社が鳥取県にあり、ここから「大多羅ボッチ=ダイダラボッチ」伝説と共に伝わったようだ。

























〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜

2013年02月14日

ローマ法王:ベネディクト16世が退位


ローマ法王:ベネディクト16世が退位

【 ローマ法王:ベネディクト16世が退位 】

ローマ法王:ベネディクト16世が2月28日に退位


ベネディクト16世が、退位するという。
とんでもないことになってきた。

世界のカレンダーが急速に早まってしまった。
急がねばならない。

何故なら・・・

聖マラキの預言が成就してしまうからである。




聖マラキ予言は聖マラキによって執筆されたとする歴代ローマ教皇の予言。
1143年に即位した165代ローマ教皇、ケレスティヌス2世以降の112人の歴代教皇についての預言書。

111:オリーブの栄光 Gloria olivae- ベネディクト16世(2005〜)
   彼が襲名したベネディクトは聖ベネディクトゥスと結びつきが深い(ベネディクトゥスはオリーブの枝をシンボルとするベネディクト会の設立者である)。

112:ローマ聖教会への極限の迫害の中で着座するだろう
   ローマびとペトロ 、彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。そして、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。

<ウィキペディア>


ベネディクトは聖ベネディクトゥスと結びつきが深い(ベネディクトゥスはオリーブの枝をシンボルとするベネディクト会の設立者である)。オリーブは旧約聖書では、ノアの箱舟から飛び立った鳩がオリーブの小枝をくわえて戻り、新天地を見つけてきた新しい時代の象徴。


112人目(未定) ※ローマ聖教会への極限の迫害の中で着座するだろう。
ローマびとペトロ、彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。そして7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。



7つの丘は、EUをしめしているのではないだろうか。

欧州の経済危機やバチカンのマネーロンダリング、少年への性的虐待などでヨーロッパは崩壊していく。

<ペトロは、様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。そして7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。>のだ。





今一度、カレンダーを見直さなければならない。

暦を自分なりに整理して図に表してみた。








いつ?カレンダーは、始まったのだろうか。

パンツを脱いだサル

人類は、東アフリカの広大な浅瀬で育まれ、
気候の変動により北上しシュメールを通りミヌシンスクへ至った。

再び南下し、シュメール文明を作った。
このあたりが、6000千年前。紀元前4000年ともいわれる。


彼らは、正確なカレンダーをつくり。
一方は、東に行き「干支」となり。
一方は、西に行き「十二星座」となった。

カレンダー:干支と十二星座



動物や星座に例えられるが、これは一般庶民にわかりやすくするためであり、本来は、シュメール人が黄道十二宮のエネルギーを象形文字に写しとったものなのだ。

不思議なことに、干支を持つアジアの国々では去年の1012年はすべてが龍だった・・・



< カレンダーのおさらい >

カレンダーとは、シュメール最後の王国 : 新バビロニア( カレドニア )王国が、BC539年、スサを行政首都とするアケメネス朝ペルシャに依って滅ぼされ、遺民の一部がギリシャに逃げて暦( 占星術 )を伝えたもので、カレドニア人の暦だから 「 カレンダー 」 と呼ぶわけだが、カレンダー となった。
nueq:癸巳の年、2013年とは? より





さて、、、だ。




何故?


カレンダーにこだわるかというと、、、

カレンダーどおりに事が運んでいるからである。としかいいようがない。
これが非常不思議なのだ。

イエス・キリストが生まれた年を基準にしているはずの西暦であるはずなのだが、現在では生まれた年はBC4〜7年であり、正確にいうとこの西暦はおかしいのである。

だから、「この西暦は基本的におかしい」にも関わらず、ことがカレンダーどおりに動いているというのはどういうことなのか?

予定どおりに動いている「今のカレンダー」は、何を基準にしているのだろう。

それも今から6000年前に作られたにもかかわらず、今では世界中がこのカレンダーによって動かされているように思えてならない。

正義が、キリストならばこのカレンダーはおかしいはず。

このカレンダーが正義ならば、キリストは悪となる。





           誰が、何の目的で、時を動かしているのか。

           1984年

           2012年





































〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜

2013年01月26日

ヘチ釣り仲間との新年会


【 新年会 】

ヘチ釣り師の新年会



ずいぶんと長い付き合いをしているヘチ釣り仲間との新年会だった。
忙しい中、数人が集まった。
もう何年付き合っているのだろう。
不思議なことに何年経っても相変わらず「飲んだくれ」ている。

ミスター有木が、切っ掛けとなり造ったクラブだ。
彼も野島の(あわ)と消えた。。。。


長いようで短いような気がする。

一人は、野島で有名なクラブの会長となり。
他の面子は、大きなクラブの重鎮となった。
完全フリーの輩もいる。

それぞれが各々場で活躍している。


私利私欲の塊のようなヘチ釣りクラブが多い中で、『何者にも囚われず、言いたいことをいえる集まりにしたい』

と、願って出来たクラブだから、本当に自由な発言と自由な行動が自慢のわがままな集まり。


      だからこそ、
      何年も続いているといえる。


こんな集まりの動機は、やはりリョービの終焉と重なるように思えて仕方がない。
あんなに熱くヘチ釣りが高まった時期はない。



      リョービの終焉と共に、
      心の隙間を埋めるように
      僕らは集まったのかもしれない。



      最近、そう思えて仕方がない。










そんな気心が知れている仲間に、僕が長年調べている疑問を勇気を出して話してみた。












『今は、2013年ではなくて、、、、1988年なんだ。』と。。。

僕たちは、誤った年号で生きているんだ。
僕たちは、有史以来支配者たちに洗脳されて、生かされているんだ。


家畜のように。

・・・・・・・

「それは、フリーメーソンとか、海外の話で日本は関係ないじゃん」という感想をもらった。








そうじゃないんだ!
実は、世界中が地球が欺されているんだ。

時間ができてから、以来、僕らは支配者に支配されつづけているんだ。
日本の歴史の一点を見てもそれが判る。

例えば、太平洋戦争。
あれは計画的に支配者が作った出来事であり、彼らの私欲のために私たち奴隷階級は無残に殺された。
支配者は、豊かになり次の計画に移行した。




裕仁の「阿南、そんなに心配することはないんだ、ちゃんと確証を得ているから」
という言葉に集約されている。
(読者諸氏、悟られよ。)









彼らは、今、6013年の時を経て計画を実行している。







私たち奴隷階級は、本来持っている能力をこれでもかというぐらいに削ぎ落とされているんだ。
本来は、
願えば事はなるし。
信じれば思いは叶うはずで、
霊の世界とは交流できているはずである。

言葉もいらず、コミュニケーションはとれるのだ。



僕は、ある時この事実を知り、おかしくなったこの世界のことを調べ始めた。
映画「マトリックス」は、同じような世界が繰り広げられている。
(が、哀しいことに支配者側からの洗脳だが・・・)




彼らが作ったカレンダーは、そろそろ終わりに近づいている。
時は、そう無いのだ。
彼らの完成が近づくことは、僕らの完全奴隷化が成ると言うことである。


そうして彼ら支配階級は、熱心に「見えざる世界」と交信し、
僕ら奴隷階級は、「見えざるの世界なんて無いんだよ!」と洗脳されている。




このことを少しずつ今年解いていこうと思う。


































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2013年01月21日

ここ数日の記録


【 ここ数日の記録 】

【 1月18日、19日 】

武蔵野酩酊学研究所:所長



古い友人の飲み屋さんの壁画制作である。

もう30年近くも付き合っている仲間だ。今まで色々あった。一言で言い表すことができないぐらいの経験をしている。

まぁ、それが齢50になって居酒屋を始めるというのだから、感慨深いというか、、人生というものはどういう風に動いているのか不思議に思える。

そんな仲間の晴れの門出に、店内に風変わりな壁画をこしらえるというもの何かの縁なのかもしれない。



武蔵野酩酊研究所『竹林の七賢人』



テーマは、有名な題材『竹林の七賢人』。

八席しかない小さな飲み屋さんだから、じっくりとおもてなしをしたいという店長(所長)の思いを
中国三国志、魏の時代の「飲んだくれ七人のおじさん」なぞらえて描いてみることにした。

飲んだくれのオッサン達が、おばんざいを酒の肴に心ゆくまで呑んで欲しいという意だ。




    いつ、完成するのやら。

    こっちものんびり一年ぐらいかけて

    描いてみることにする。









【 1月19日 】

東京湾ヘチ釣り個人戦実行委員会準備会新年会



釣り人の新年会。
去年から『 東京湾のクラブや組織の垣根を越えて、ヘチ釣りを楽しもうじゃないか! 』という主旨の元、時間が合えば集って語り合ったヘチ釣りの仲間たち。

去年、プレ大会を開催し、
今年は、多くのメンバーを集めて「楽しくやろうよ!」とみんなの熱い思いをひっさげての新年会だ。





今から15年ぐらい前、リョービのヘチ釣り選手権や個人戦。
みんなが集って技術を競い合っていた輝かしい頃。
あの時代に戻りたい!








         この思いは、
         どうであれ東京湾でヘチ釣りをする
         釣り師の偽らざる思いではないのかな。


         なにがあったかどうか、もうそんなの関係ないよ。
         東京湾を熱くしたいんだ!






そんな熱い思いのメンバーが時間が無い中、集ってくれた!

今年は、 『メチャ熱い釣り大会やるよ!』





もっと多くの釣り師にも声をかけたい。








【 1月20日 】

大豆の種まきから味噌づくりまで

大豆の種まきから味噌づくりまで



『大豆の種まきから味噌づくりまで』という茨城で開催されている農業イベントに参加している。

今回は、収穫した大豆の選別作業だ。
地味な作業だが、お味噌造りには欠かせない大切な作業。
次回は、いよいよ味噌造り。
楽しみだ!!





今、食の世界は大変な危ない状況にある。そういった危機意識の中から農業に対しての注目度は非常に高まりつつある。

モンサントの遺伝子組み換え食物。
F1種子の有無。

恐ろしく多量に使われる輸入野菜の危機。






そして、危なすぎる牛肉。

アメリカの酪農家に何故?菜食主義茶が多いのか知っているだろうか?
アメリカの牛の食べものは、牛を初めとした動物の死骸なのだ。


いわゆる共食い。カニバリズムだ。

そりゃ、、おかしくなるはずだ。



病気で死んだ牛や犬、猫を初め、あらゆる動物の死骸を粉にして牛に喰わせている。
危険な部位は、取り除いて平気で輸出している。



過当競争を極める牛丼業界では、そういった肉を彼の国で加工してから輸入している。

そんなものを見ていたら、酪農家は肉は食わなくなる。
いや、喰えるはずがないのだ。

しかし、わたしたち日本人はそういった現実を知らされず、、平気で牛肉だといって食らいついているのだ。
恐ろしいせかいである。





           TPPを開国したら、どうなるのか?
           推して知るべしだ。







仲間が増えた羊のカズ君。

カズ君も家族ができて嬉しそう。

























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2013年01月15日

店の壁に絵を描いて欲しい


武蔵野酩酊研究所

【 壁書き 】

古い友人が、国分寺駅近くに居酒屋を作るそうで、ひょいと私のところに尋ねてきて



        「店の壁に絵を描いて欲しい」

という。

        「・・・・・」


何とも困った注文をお願いされたものだ。


白い壁のままで良いでは無いか。
と思ったりしたのだが、
ついうっかり

         「いいよ。」

といってしまった。

話している内に、僕の中でテーマは決まり。
下書きを彼に見せ、承諾を得た。

後は、書き込むだけだ。




私のお絵描きは、みんなから「シュールだ」といわれる。
そんなシュールな絵が、
くつろぐ居酒屋の壁一面に拡がって良いものだろうか。。。


悩みは尽きないが、ままよと思って今月は国分寺駅近くでお絵描きを中心とした日々を送ることになった。







武蔵野酩酊研究所
武蔵野
酩酊学
研究所

まぁ、店名も変わっているので大丈夫だろう。






















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2013年01月04日

2013年


銀座ライオン

【 今年も宜しくお願いします。 】


新年明けましておめでとうございます。
今日から仕事始め。


今年はどんな年になるのだろうか?

       まぁ〜アセンションって無かったし
       普通に2013年が開けました。


今年は、釣りで個人戦やりましょうね〜〜♪








それにしても去年ロムニーが米国大統領にならなかったのは、不幸中の幸いでした。彼が、当選していたら確実に戦争が早まっただろうから。

アジアで干支を持つ国々が、不思議と辰年だったのが不安の増長さす一因だったから。
今年は巳年。
一巡したサイクルは、いよいよ今年から動き始める。








       2013年は、
       実は[ 1998年 ]であることを
       今年このブログで語っていこうと思う。






















〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜

2012年11月26日

VP25


VP25

【 VP25 】

最近、釣りに行っていない。
仕事が忙しく行けない状況だ。

そんなフラストレーション高まる中、中古釣具屋に足を伸ばしたら、
なんと、、、



VP25が置いてあるじゃないですか!

早速買いました。



このオフシーズンは、リールの改造で楽しみたいと思います。

何だかんだと色んなリールがありますが、
僕は、やはりこのシリーズが大好きです。

今時のリールは、ベアリングが効き過ぎて廻りすぎて、逆に扱いづらい。

自分で改造して、工夫して使うのがこの『ヘチ釣り』らしいとおもう。







野島の誕生日
東京湾黒鯛研究会の忘年会が先週末に行われました。

野島の継続に一方ならぬ努力と労力で勝ち得た、我が研究会の諸先輩方に感謝。



ケーキで粋な計らいを

やってくれたメンバーにも最高の敬意を表したいと思います。













          みんなこの釣り
          大好き
          アリガトネ♪






















〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜

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