以下のようなことに気にはならないでしょうか?
本当に野菜を摂って十分な栄養が摂れているのだろうか。
忙しくて時間がないけど、ちゃんと栄養は摂取したい。
結構元気だけれど、何だか疲れやすい。
食生活が足りているのか不安である。
健康状態が不安である。
いつまでも元気で仕事がしたい。
病院もあてにできないし、老後の生活に不安がある。
健康面での危機に直面している。
元気な体を得て、家族みんなで幸せに暮らしたい。
良いサプリメントがなかなか見つからない。
このまま不安な毎日を送りたくない!
これらを解決する一つの方法は、自然の恵みミネラルです。
ミネラルを吸収することで、元気な毎日が得られるのです。
僕は、このミネラルで現在健康な毎日を過ごせています。
僕の父親は、肺ガンで他界しました。
一人の叔母は、子宮ガンで他界しました。
もう一人の叔母は、胃ガンでした。
義姉が乳ガンで他界しました。
まだ、50歳手前の元気な盛りでこれからと言うときでした。
いつもいつも僕の大切な人は、癌で去っていきました。
だから、「ガン、がん、癌」と聞くと、
「あ〜もうダメだ。辛いけどあきらめよう。」思うようになりました。
「癌は、治らないもの。」と信じ込んでいたのです。
「ガンになったら、あきらめるしかないのだ。」とそう思うようになりました。
この病がやって来た時には、すべての望みを捨て無ければならないのだと。
しかし!
出会えたのです。
見つけてしまったんです。ある「方法」を。
その「方法」を発見してからは、安心して毎日が送られるようになりました。
僕は、四十半ばになり、
いつ「取り返しのつかない病」に
冒されてもおかしくない年齢になりました。
子どもは、まだまだ手の掛かる年齢です。
僕は、「取り返しのつかない病」になれないのです。
皆さんもそうでしょう。
特に乳ガンなどは、一番忙しい年齢時期の女性を襲います。
「病」などにかまってはいられない年齢です。
子どもの結婚式は、見てみたい。孫の顔まで見てみたい。
この子をなんとか大人にするまでは。と、
僕は、病気になんかなってられないのです。
このお知らせをするにあたって、正直、悩みました。
この「超ミネラル水」を飲むことで、
「絶対に病気が治んだ。」
「病気が完治する。」
とか絶対だ。完璧だ。と
なんでもかんでも「治るんだ。」と勘違いされるのではないか。
などと言われるのではないか。
「やましいものじゃないか。」と、言われるのではないか。
世の中に絶対というものはないし、
「絶対に治ります。」というものは、とても怪しいです。
しかし!
僕が見てきたのは、「超ミネラル水」を飲むことで、
いろんな疾病を克服できたり、
無理だと思えた病気を克服したり、
アトピーがなくなったりという事実でした。
世の中には、まだまだ不思議なことがいっぱいあって、
ミネラルを飲むことで、あきらめていた病に打ち勝つこともあるのです。

2004年にとある方のご紹介で、野島クリニックさんの入っているビルに一時期事務所を移転することになりました。(一年半と短い間でしたが)
その時始めて「超ミネラル水」という物に出会いました。
最初は、「不思議な物が世の中にはあるものだ」というぐらいの本当に軽い思いでした。
しかし、時間が経つにつれていろんな方々が超ミネラル水によって、元気になっていくのをこの目で見て確認しました。
僕自身も半信半疑でこの「超ミネラル水」を購入して飲むようになったのです。
最初の飲み始めは、「ちょっと酸っぱいなぁ」なんて思いながら飲んでいました。
僕と『超ミネラル水』の相性が良かったのでしょうか?
随分と調子が良くなりました。
また、熱心に野島尚武医師の著作も読んで影響を受けました。
それからというものは、
『どうして?こんな凄い超ミネラルのことを世の中は、知らないのだろう?』と強く思うようになり、
『何とかして「超ミネラル水」を広めたい』と強く願うようになりました。
『何が何でも伝えたい』と。
このサイトを通じて、「超ミネラル水」のことを知っていただければと思っております。
病にかかり、一番いけないのが独りで悩むことです。
気持ちが凹んでしまうのが、良くないです。
同じ気持ちの方が、沢山おられます。
あきらめないで、いろんな方法を試していただきたい。
悩んでないで、相談して欲しいのです。
看病は一番重労働です。
看病は、心にもカラダにも大変なことです。
大切な方のことで、1人で抱え込まないで欲しいのです。
積極的に明日を見つめて、心を元気にして
毎日を送っていただきたいのです。
素敵な毎日があるはずだから。
是非、メールをください。共にに考えませんか?
僕のサイトには、日々多くの方々からメールがきます。
ほんの一部ご紹介させていただきます。
※プライバシー保護のため、一部割愛させていただきました。
※このサイトは、商品を売る目的ではないので、商品名は入れておりません。
今、テレビや新聞・雑誌などで社会問題になっている
がん(ガン・癌)・生活習慣病(成人病)の原因の大半は、
ミネラル不足とミネラルバランスの崩れが原因といわれています。
昔から温泉は、体に良いと云われてきました。
これは、地下に眠っているミネラルが溶解され、
温泉となってわき出ているからです。
だから、温泉は体に良いとされてきました。
朝鮮人参も花崗岩の多い朝鮮半島にあって長い時間を掛けて
ミネラルいっぱいの地中から養分を取って育ったものでした。

ミネラルが、どのようにして無理だと思える病や
いろんな疾病に効力があるのかは、
今のところ不明のようです。
ただ、ミネラルを飲むことで、
ガン細胞やいろんな疾病が無くなった。
と、いう事実だけは存在します。
医者からも見捨てられて、呆然となった人が多いのです。
まだまだ元気で生きていかなければならないから、
試してもらいたいのです。
宜しかったら、お問い合わせ下さい。
一緒に考えませんか?

農薬や土壌の汚染は、さらに深刻な社会問題になっています。
微生物の減少は、ミネラルの欠乏に直結します。
人間の存在に必要なミネラルを供給してくれる植物は、土からその栄養分を吸収します。
植物は、地中に含まれているミネラルを吸い上げて葉に送り込みます。
そこではじめて、光合成が可能になるのです。
昔の農業は、人糞や堆肥などの有機肥料を使用していました。
だからミネラルが合理的に循環していたのです。
ところが化学肥料は、
植物の三大栄養素である窒素、リン酸、カリウムを配合したものが大部分。
ミネラルが入っていないと、植物はバランスとのとれた成長が出来ません。
また、さまざまな農薬が使われ重要な働きをする微生物が殺されています。
微生物の体内にはたっぷりとミネラルが含まれいます。
その微生物が死んでしまえば、
農作物はミネラルが欠乏した空っぽの作物になってしまいます。
下のイラストをご覧ください。

このイラストは、「科学技術省-食品成分分析調査」です。
過去50年間における植物の鉄分減少率(100g中の成分)を描いたものです。
約50年前には、ふんだんに含まれていたミネラル分が
たった半世紀で20分の1まで少なくなりました。
実際に考えられないことが起こっています。
経済効果を上げるために大量生産を図り、化学肥料を投入しました。
また、大量の農薬を散布しました。
店頭に並べられている農作物は、ミネラルも不足した欠陥商品なのです。
そうえいば幼い頃食べていたトマトの味が、今お店で買って食べると、
何だか違う味がするような気がします。
何だか味気のない物のようになっていると思います。
今の子供達は、本当の味を知らずに育っています。
一見とても美味しく見える野菜でも50年前とは、中身が全く違います。
ちゃんとたくさんのミネラルを子どもに食べさせてあげようとすると、、、
今の野菜では、数十倍もの量を与えてあげなければなりません。
そんなこと、可能でしょうか?
無理です。
美味しい野菜には、アミノ酸が必要です。
これらのアミノ酸の代謝にはミネラルが必要です。
野菜に含まれるミネラルは極端に少なくなっています。
下の表を見ると
ほうれん草は、30年の間にビタミンAが約半分、
ビタミンCが約四分の一、
鉄分が約六分の一に減少しています。
リンゴを見ると、30年の間に鉄分がほぼ無くなっています。
| 栄養素 | 1952年 | 2001年 | 52/01年 | |
| ほうれん草 | ビタミンA ビタミンC 鉄分 |
8000 150 13 |
4200 35 2.0 |
52.5% 23.3% 15.4% |
| ニンジン | ビタミンA ビタミンC 鉄分 |
13500 10 2 |
9100 4 0.2 |
67.4% 40.0% 10.0% |
| トマト | ビタミンA ビタミンC 鉄分 |
400 5 52 |
540 0.2 26 |
135% 4.0% 50.0% |
| ミカン | ビタミンA ビタミンC 鉄分 |
2000 29 2 |
35 17 0.1 |
1.7% 58.6% 5.0% |
| リンゴ | ビタミンA ビタミンC 鉄分 |
10 5 2 |
21 4 Tr |
210% 80.0% 0% |
骨や歯を作るカルシウム。
歯や骨はカルシウムだけでなく、リンやマグネシウムなどで構成されています。
骨粗しょう症などを予防するのにカルシウムを摂ることが大事。
カルシウムを補うだけでは、骨や歯の形成には不十分です。
リンやマグネシウム、微量ミネラルをバランスよく摂ることが必要です。
女性に多い貧血の原因は、鉄です。
血液が赤いのも、この鉄の働きで着色されているのです。
ミネラルは、
体の細胞の中にある酵素の働きを助けるという重要な働きをしています。
ひとつひとつの細胞は、エネルギーを産み出し、あらゆる活動を行っています。
その活動の化学反応、つまり代謝を行うのが酵素です。
ビタミンはとても重要な栄養です。
が、ミネラル無しでは何の働きもできません。
女性用の化粧品やサプリメントによく含まれているビタミンEは、
血流をよくしたり、お肌をきれいにする栄養としてよく知られています。
しかし、いくらビタミンEを摂取しても、
微量ミネラルが不足していたのでは、本来の働きができません。
ミネラルは細胞の浸透圧作用を調整する働きをしているそうです。
細胞は細胞膜を通して、細胞の外部から栄養分を取り入れ、
細胞内部の不要物を排泄しています。
ミネラルの不足が私たちの健康をそこなっています。
人の細胞は栄養分を利用して、日々その活動を行っています。
この超ミネラル水の原液は、昭和38年(1963年)頃、発見されました。
薬学の分野で活躍されていた嶋西浅男氏という方が発見したのです。
偶然に出合った腐食花崗岩という鉱石からミネラル成分を抽出しました。
この腐食花崗岩を液状にして、つくられました。
超ミネラル原液を10倍〜100倍程度に希釈して
私たちは、飲料用としてミネラルを摂ることができるようになりました
。
成分分析や毒性試験でもこの超ミネラル原液には有害な含有物は一切含まれていません。
もともとの用途としては、
農作物栽培・養殖などを目的として開発されていたのです。
【超ミネラル原液】を当時千葉県保健所所長だった医学博士野島尚武先生が、
(元鹿児島大学医学部助教授で千葉県保健所所長)医療分野で使用してきました。
超ミネラル水は、多くのミネラルを含んでいるミネラルウォーターです。
生活習慣病とは、日々の生活から出てくる病気の総称です。
食生活・運動不足・ストレス・喫煙・飲酒など。
主に、ガン、脳卒中、心臓病、糖尿病、高血圧症、骨粗しょう症、アトピーなど
発病まで自覚症状がほとんどありません。
一つの病気は他の病気の引き金になるのが特徴です。
日本人の死亡原因の約六割は、生活習慣病だと云われているのが現状です。
その症状の主な例は
| ミネラル | 症状 |
| カルシウム・リン | 骨の発育不良、骨粗鬆症、動脈硬化、血液凝固性不良 |
| 鉄・ヨウ素 | 貧血、甲状腺ホルモンの機能異常 |
| マグネシウム | 骨の発育・形成異常、狭心症、腎不全、血栓症 |
| セレン | 血流障害、血中コレステロールの増加、精力減退 |
| 亜鉛 | 生殖機能障害、味覚器の発達異常、前立腺肥大、癌 |
| ナトリウム | 筋肉低下、副腎機能低下、心臓疾患、肝臓疾患、喘息 |
| マンガン | 発育障害、動脈硬化、血糖上昇 |
ミネラルの役割
| ミネラルの種類 | 役割効果 |
| カルシウム | 骨や歯の形成 ・酵素の触媒・血液の凝固を促す・神経細胞を守る |
| リン | ATP(アデノシン)リン分解酵素エネルギー代謝・酸アルカリのバランス調整 |
| マグネシウム | ビタミンA、B、C、D、Eの保持と活性化・酵素の触媒・精神安定・骨肝臓筋肉に必要な栄要素・コレステロールの沈着・糖尿病の予防・酸アルカリのバランス調整・腎不全の予防 |
| カリウム | 代謝促進・生理機能の正常化・神経刺激の伝達・酸アルカリのバランス調整 |
| ナトリウム | 代謝促進・神経のコントロール・生理機能の正常化 |
| リチウム | ナトリウム代謝促進・神経鎮静効果・躁鬱病の予防 |
| アルミニウム | 骨や歯の形成・酵素の働きを強める |
| ゲルマニウム | 制ガン作用・酵素の働きを強める |
| 鉄 | 赤血球・血液中の酵素の運搬・貧血予防 |
| マンガン | 炭水化物・蛋白質の合成・脂肪の吸収・血液の生成・酵素の抗生物質・ビタミンの働きを助ける |
| 亜鉛 | 酵素の構成物質・ホルモンの構成要素・蛋白質の合成・コレステロールの調整・動脈硬化の予防・傷の治療・インシュリンの成分 |
| 銅 | 酵素の構成物質・鉄と組んで赤血球を作る心臓病・糖尿病の予防 |
| モリブデン | 酵素に不可欠な物質・成長促進尿酸の生成・癌の予防 |
| クロム | 糖尿病・高血糖症・動脈硬化症成長の遅れ・角膜障害 |
| コバルト | ビタミンB12構成物質・貧血防止 |
| バナジウム | 脂質の代謝・コレステロールの正常化 |
| ニッケル | 核酸の安定・細胞膜の構成・肝臓・生殖に必要・酵素の働きを助ける |
| ケイ素 | 成長促進 |
| セレニウム | 老化防止・成長促進・制ガン作用・皮膚病治療・ビタミンE機能を助ける・強精(精子増量)・視力回復 |
今までに、殆ど解明されていないミネラルの世界。
しかし、私たち人類は温泉などで鉱物が体に良いということを
太古から知っていました。
大いなる大地の恵みであるミネラルが、
野菜によって得られなくなった現在
超ミネラル水で、日々の栄養を補うことが
抗体力を高め、免疫力を強化し、
毎日を元気に楽しく送ることができます。
最後に、超ミネラル水はここ最近非常に注目が集まってきています。
この事自体は、大変嬉しことだと思っています。
が、
超ミネラル水といって、類似品が出回っているのも現状です。
哀しいことですが、
そういった物を購入してしまった方もおられます。
ご注意ください。
購入するにあたって、以下のことに必ず留意してください。
野島クリニックのサポートを受けているか?
認定シールが、貼ってあるか?
認定シールに、ナンバリングがされてあるか?
購入システムが、ちゃんとしているか?
メールだけで購入させようとしていないか?
同名にブランド品もありますからご注意。
超ミネラル水とだけ明記していないか?
癌などの疾病名を表記しながらやたらと不安を煽っていないか?
※不明の場合は、こちらまでメールください。<<<こちらまで>>>
※おかしなブランドや変なサイトがありましたらお知らせください。<<<こちらまで>>>
宜しかったら、お問い合わせ下さい。
ミネラルで、元気になりましょう。
ご希望の方に、ミネラルメッセージをお送りいたします。
メールに必要事項をお書きになってください。
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備 考:
ミネラルメッセージには、
野島尚武ドクターのインタビュー、
超ミネラル水のこと。
生活習慣病に関してのこと。
疾病に関してのこと。
野島ドクターの出版された本の紹介などなど。
超ミネラルに関しての情報が簡素に書かれています。
一度、お読みになり、
共に、超ミネラル水の支援者になってください。
※「ミネラルメッセージ」は、数に限りがございます。
お読みになりたい方は、お早めにどうぞ。
あきらめないでください。気持ちを強く持って、お互いに助け合いましょう
お気軽にメールください