
はじめに
この世の中は、可笑しなことばかり。
つじつまの合わないことや悪意に満ちたことが本当に多すぎると思いませんか?それは、遠く離れたところで起こっている事件ではなく、ごく身近なところで日常行われています。
しっかりと目を覚ましていなければわからない真実があるものです。

この世の中は、可笑しなことばかり。
つじつまの合わないことや悪意に満ちたことが本当に多すぎると思いませんか?それは、遠く離れたところで起こっている事件ではなく、ごく身近なところで日常行われています。
しっかりと目を覚ましていなければわからない真実があるものです。
とある国会議員の映像です。
幼い頃からこの国で生まれて育ち、いつも疑問に思っていたことです。
何故私たちの国は、格好良くないのだろう?
大人たちは、何故こんなにも弱気なのだろうという疑問でした。どうしていつもいつも総理大臣が代わる度に、アメリカがどうしたこうしたという事ばかりで、僕ら日本人という誇りが無い。日本人でいることの格好の良さ、と云うのが感じない。そう思っていました。
大人になり、段々と理解できたことは、日本は先の戦争で敗戦したこと。決して終戦ではないこと。そして、今もアメリカ軍が日本を占領し、日本は敗戦後一度も独立を勝ち得ていないこと。と云うことがわかりました。
占領国のアメリカの言いなりになり、お隣中国から言われ放題を緩し、韓国には我が国の領土まで蹂躙され、何故大人たちは、立派に刃向かおうとしないのだろう。抗議しないのだろう?不思議でたまらない。
同じ敗戦国のドイツは、立派に国家として成り立っているように思えるけれど。どうして我が国日本は、立派に自立できずに流されるままでいるのだろう。
この国が今一度、立ち上がらなければ私たちの子供達に何を遺せられるのだろうと真剣に思います。今一度、自分の国のことを真剣に考えるべきではないかと思う。
以下にある映像は、いわゆる袴田事件で死刑判決を書いた元裁判官の映像です。
この映像を見るにつけ、我が国の警察及び裁判のあり方に疑問符がつきます。絶対的な権力であり、国民の公僕であるはずの機関が、疑問符のつくような事件の裁き方をして良いものかどうか?大変、不思議に思えます。
果たして我が国の立法府や分立しているはずの政治などが、己の面子のために癒着しているのではないか?とさえ思ってしまうのであります。
何故、『袴田事件』は、再審しないのか?
もし、袴田さんが無実なら・・・国は、どのような謝罪を彼や彼のお子様たちや親戚に償うつもりなのでしょうか?実際にこの事件を裁いた、担当裁判官が「申し訳ない」と言っているのを権力側にいる当事者たちはどのような想いでこの映像を見るのでしょうか?
ブログ【裁判官の良心】
『袴田事件』が、映画化に!!!
とある国会議員の映像です。
幼い頃からこの国で生まれて育ち、いつも疑問に思っていたことです。
何故私たちの国は、格好良くないのだろう?
大人たちは、何故こんなにも弱気なのだろうという疑問でした。どうしていつもいつも総理大臣が代わる度に、アメリカがどうしたこうしたという事ばかりで、僕ら日本人という誇りが無い。日本人でいることの格好の良さ、と云うのが感じない。そう思っていました。
大人になり、段々と理解できたことは、日本は先の戦争で敗戦したこと。決して終戦ではないこと。そして、今もアメリカ軍が日本を占領し、日本は敗戦後一度も独立を勝ち得ていないこと。と云うことがわかりました。
占領国のアメリカの言いなりになり、お隣中国から言われ放題を緩し、韓国には我が国の領土まで蹂躙され、何故大人たちは、立派に刃向かおうとしないのだろう。抗議しないのだろう?不思議でたまらない。
同じ敗戦国のドイツは、立派に国家として成り立っているように思えるけれど。どうして我が国日本は、立派に自立できずに流されるままでいるのだろう。
この国が今一度、立ち上がらなければ私たちの子供達に何を遺せられるのだろうと真剣に思います。今一度、自分の国のことを真剣に考えるべきではないかと思う。
以下の本の題名は、プロテスタント牧師:小石泉牧師が書かれた本です。
クリスチャンでないと聖書や旧約聖書また悪魔とかの言葉は馴染み無いかも知れません。しかし、一度是非読んでみて下さい。長い長い人間の歴史の中で、こんなにも恐ろしい企てがなされているたのかと逃げ出したくなる程の内容です。
真実は、何処にあるのか?新約聖書の黙示録やその他の預言は、でまかせなのか?それとも本当に起こるであろう事実なのか?本当に人類は滅亡するのだろうか?悪魔の存在は、あるのかどうか?
元公安調査庁の菅沼光弘氏曰く「ヤクザの6割が同和関係者、ヤクザの3割が在日韓国朝鮮人である」
日本のヤクザの6割が同和関係者であり、3割が在日朝鮮系の人、残りの1割がチャイニーズや同和系ではない日本人である。」と公言した有名な元公安調査庁:菅沼光弘氏の映像です。
また、一説には街宣車を分回す右翼も殆どが在日系の方々だという。
何故にこんなに我が国というのは、他の国の方々に蹂躙されるのであろうかと悩んでしまいます。国家も弱ければ、「悪いことを悪いと知っていて生業にしている」ヤクザに対しても弱い。この有り様は、やはり我が国が日本として独立を勝ち得ていないからだと思う。未来に遺すべく国を愛する土台が崩れているからだと思います。
アメリカという国は、何処へ向かおうとしているのだろうか?
あまりにも稚拙な、911テロの真実。それでもまだ認めない国、アメリカ。世界中の誰もが、アルカイダが犯人だなんて信じていないのに。
ケネディ暗殺だって、オズワルドが犯人だ信じているお気楽な人は、世界中に何人いるのだろう。こんなに沢山の嘘をついた国、アメリカ。この国が、再生されて世界中の人びとから愛された昔の雄大なアメリカになるのはいつの日だろう。そんなアメリカに支配されている日本の独立はいつの日だろう。
そして、勇敢にあの911で働いたファイアーマンたちが、次々とガンで死んでいく。
911の被爆者たちー癌で死んでゆく警官・消防士・撤去作業者

何故ガンで死んでいくのか?
これに関しては、911探求の第一人者のリチャード・コシミズのサイトをご覧ください。
日本独立党:リチャード・コシミズ