2016年4月23日 その1 | ヘチ釣り

ぽかぽか陽気でお昼寝本番!

ぽかぽか陽気でお昼寝本番!

川崎新堤は、激渋・・・が続いております・・・
全くといって反応無し。
腕利きさんたちが、こぞって狙っても一日に二枚程度。



ということで、
天気も良いし、お昼寝が最高でした!!
(滝汗)




ぽかぽか陽気でお昼寝本番!

 

 

 






んで、、いよいよ本格シーズンの到来間近です!!

6月4日には、
海津クラブによる野島防波堤ヘチ釣り講習会が、開催されます!


野島防波堤ヘチ釣り講習会6月4日





6月26日には、
東京湾黒鯛研究会によるヘチ釣り講習会が、
千葉県五井堤防で開催されます!


東京湾黒鯛研究会:講習会五井防波堤 沖側堤防(通称:青灯)



どちらも絶対おすすめ!!!是非参加してくださいネ!!







2016年4月20日 その1 | ニュースな日々

安心してください。鹿児島は地震ないですよ!

さすが!!
我が故郷薩摩である!
隣県が、大揺れしても全くもって地震が起きていない。
素晴らしい!


震源地が南下しているらしいのだが、
それでも我が故郷薩摩は、
全くもって揺れていないと、、、


NHKが・・・・


安心してください。鹿児島は地震ないですよ!

安心してください。鹿児島は地震ないですよ!

安心してください。鹿児島は地震ないですよ!

安心してください。鹿児島は地震ないですよ!





何も言うまい・・・・

 

 

 






県境で、震度6ぐらいあっても、
鹿児島は平気ですよ。



「国境なき記者団」では、
「報道の自由度ランキング」で、
我が国、日本は・・・
2015年は、61位。
2016年は、72位とさらにダウン。



安心してください。鹿児島は地震ないですよ!








2016年4月2日 その1 | ヘチ釣り

春爛漫!ヘチ釣り懇親会。

春爛漫!ヘチ釣り懇親会。

春爛漫!ヘチ釣り懇親会。

って、いましがた、、名付けたんだけど(汗)、、、

本格シーズンが始まる前に、みんなで集まって釣り懇親会をやろうじゃないか!って、声かけたら・・・

59人の腕に憶えのあるメンバーが集まってくれた!
飛び入りのレディース(めんこかったっ!)を入れたら、61人!!






んで、、、真剣勝負なので、、、


優勝は、黒達会前田さん!
もうこの人は説明無用だよね。
優勝請負人です!
3枚、45㎝、42㎝、41㎝

春爛漫!ヘチ釣り懇親会。



準優勝は、川崎新堤の松本君!

春爛漫!ヘチ釣り懇親会。

まっちゃんも3枚!!!!
既に、師匠の天沼先生を抜いたと噂が高いです!!




3位は、川崎新堤の浅野君!

春爛漫!ヘチ釣り懇親会。

ひたすら真面目に川崎に通って、実力を付けています!
成長著しいですね!!!
2枚!!!



大物賞は、荒木さん!
春爛漫!ヘチ釣り懇親会。

乗っ込み期らしい53.5㎝、3.3㎏のビッグワンでした!
みんな凄いよね!!






東京湾黒鯛研究会会長の黒達会佐藤会長も参加して頂きました!
有志で集めた稚魚放流募金をお渡ししました!!

春爛漫!ヘチ釣り懇親会。

こういう交流は、これからの東京湾には欠かせないですね。

 

 

 

 

 

 






みんな有り難うございます。
かけがえのない仲間がいて、楽しく遊べます。

都合があって、参加できなかった方も多く、
また次回宜しくです。


長八渡船にも心から感謝申し上げます。
懐の深さに敬服致します。







2016年3月26日 その1 | ヘチ釣り

底流しで52ゲット!

底流しで52ゲット!

とても爽やかな気分で川崎新堤へ到着する。
何故なら、前回の気付きのおかげで何のプレッシャーもないからだ。
釣れても良し、釣れなくても良しという
自然体でいられるようになった。



五番会の釣り師もまばら。
釣り談義に花を咲かせております。
(ってか、毎週のことなのですが、、)

みんな午前中は、アタリも無い様子です。

底流しで52ゲット!

午後に入り、ようやく上げの潮が動き出しました。
今日は、大潮後の中潮で、潮流も結構あります。



潮が速いので、
エサを着底させたら潮の流れに乗せて
気長にアタリを誘います。



底流しで52ゲット!

微妙なアタリがありました!
気付かないですね・・・

底流しで52ゲット!


既に時間は、3時半を過ぎました。
5番から6番に掛けて、ゆっくり歩いていると・・・
効きあげたラインに生命反応。
いきなりギューっと引き込まれます。

着底した時には、喰っていたのだと思われます。
(気がつかなかったです)


底流しで52ゲット!

上がってきたのは、52ギリギリの良型でした。

最終版で、釣果があって良かったです。

さぁ、また来週ですね!

 

 

 

 

 

 






底流しで52ゲット!

台湾の切符。
持っているだけで「成功」するという
有り難い切符をいただきました。

バナナ団最高!








2016年3月21日 その1 | ヘチ釣り

アタリボーズの日々だが、収穫ありとす!

アタリボーズの日々だが、収穫ありとす!

「ようやく春になったようだ!」と思わせる陽気がやってきた。
黒鯛もノッコミ始めるとても嬉しい季節到来。


つーことで、オイラも早速川崎新堤へ。
我ら五番会の人々も少しずつ釣行する機会が増えてきて活気が出ていきました。

長い勤めを終えた天沼先生も久方ぶりの娑婆の空気を満喫しておられます。

そしてこの見事な釣果素晴らしいじゃないですか!!

アタリボーズの日々だが、収穫ありとす!



『一人まるた会』と云われる黒ちゃんも見事に復帰!
(オイラも実は、まるた会なのだが、、、)

堂々の釣果を叩き出します!

アタリボーズの日々だが、収穫ありとす!

旧まるた会の面子を集めて釣り会をするのも楽しいなぁ。
千葉さん来るかな???








オイラは、またもアタリボーズだったのだけど、、、、

久しぶりの『気づき!!』があり、今後の釣果が楽しくなりました!
釣果の収穫はなくても、今後に繋がる収穫があったので
千両の値を得たと思えば、、

貧果もまた嬉しからずや!

アタリボーズの日々だが、収穫ありとす!

 

 

 






もう10数年前、一人ヒロ半しか絶対に「攻めない」
というこだわりをもって、
ボーズに続くボーズの日々を過ごしていた時期があり、
そのトンネルを抜けたら、
見たことも無いような世界が広がっていました。



この日、同じような体験をした。
今後の釣行が楽しみになりました。

感謝!







2016年3月7日 その1 | ヘチ釣り

1人タモアタックでばらす!

1人タモアタックでばらす!

午後からの所用が突然なくなり、
オイラは川崎新堤に出社できるようになりました。
車は、入院中なのでバスでの通勤です。



昼過ぎからは、南風が吹きいい感じの予想。
(ウキウキ)




堤防へ着き、
朝から頑張っている面々にお伺いすると・・・
状況はいたって悪く・・・
軒並みアタリボーズだという。
昨日も不調だったらしいので、、、、
いきなり暗雲が立ち込めます・・・




5番に降りて、3番へ行き探り始めますが、
まったくダメ。
上げ潮に乗って、今度は3番から5番へ
10メートル間隔で丁寧に落とし込みものの
アタリ無し・・・



途中、150番でばらしたとの情報を聞き、
駆けつけて周辺を探るも、
反応は何もありません。




一気に時間が過ぎて行き、
もう3時を過ぎた・・・
(残り、1時間と10分)




5番から6番へ。
小上がりを過ぎた頃、、、
着底後、聞きアワセして、生命反応!

思いっきり竿がのされます!!!
結構、デカイです!

かなりのヤリトリをした後、ようやく大物が水面に上がってきました!

早速、タモを用意して網の中へ入れようと、
スルスルっと、、、、、伸びて、、、


浮かんでいる黒鯛に命中してしまった・・・・


タモアタック!!!


お魚は、海中へお帰りになりました・・・・


     ウソっ〜〜〜〜
     って、叫んでもどうにもならず・・・




気を取り直して、さらに落とし込みます。

何だか、意気消沈しているので、、、
気分を変えて、ハリを5号にし、エサをツメに変えた
とたん・・・・・


やっと、一枚確実にタモ網に入れられました!
安堵の一枚です!


1人タモアタックでばらす!


魚を撮ったアタリで、時間切れでした!

貴重な一枚をいただきました!

1人タモアタックでばらす!

南風が効いていて最高の感じ。
あと1時間やれたらなぁ〜〜〜

 

 

 

 

 

 

 






オイラは、午後から釣りをした方が、、、
良いのかも知れませんね・・・・







2016年3月5日 その1 | ヨシナシゴト

ミトコンドリア・イブはおかしい!

今週は、お仕事と所用でお魚釣りに行けないので、
ちょっとした小ネタです。
お暇な方はどうぞ。



僕は、学校で習うような歴史認識を持っていない。
かなり独特な歴史観を持っている。


例えば、、、



・邪馬台国は日本にはない。
・稲作は中国からは、嘘である。
・天照大神は、持統天皇である。
・日本の仏教は、ネストリス系キリスト教である。
・聖徳太子はない。
・藤原不比等は、渡来人
・仏教は、もともと一神教である。
 その起源は、インドではなくメソポタミアだ。
・弘法大師は、ユダヤ人でキリスト教徒。
・信長を殺したのは、裏の日本支配者である。
・キリシタン大名は、日本を売った大悪党
・坂本龍馬も、日本を売った大悪党
・山本五十六も、日本を売った大悪党
・原爆は、○○○○○○○○○したのである。
・街宣車右翼は、左翼である。
・クリスマスは、悪魔の儀式。


さすがに、爬虫類人やニビル星は信じていない。
(苦)



さて、、、

日本は多民族国家なのだけど、、
どこから来たのか?という問いをしている内に、
そもそもミトコンドリア・イブは、おかしいと思うに至った。
それを推察してみたい。


世界中の人々の母系のルーツを探ると”15万年くらい前”にいたアフリカの女性にたどり着く

世界中の人々の母系のルーツを探ると
”15万年くらい前”にいたアフリカの女性に
たどり着くというのが、「ミトコンドリア・イブ」


何だか怪しい刷り込みを感じる・・・・

まず、下の図を見て欲しい。
一般的な進化の図だ。

世界中の人々の母系のルーツを探ると”15万年くらい前”にいたアフリカの女性にたどり着く
タケダ健康サイトホーム > 医薬関係者向け製品情報 > アリナミンWEB > ミトコンドリアの正体に迫るより。


チンパンジーが1番人に近いという通説だ。
本当か?といいたい

本当は、人間に最も近いのはオランウータンじゃないのか!!

>> 人間に最も近いのはオランウータン

血液型の話だけど、、
チンパンジーは、ほとんどA型。B型は、皆無。
ゴリラは、B型だけ。
オラウータンは、A型、B型、AB型、O型と揃っている。
人間とほぼ同じだ。

人間に最も近いのはオランウータンだとすると、血液型の多様性も頷ける。
オラウータンは、インドネシアしかいない。
森林にしか住めないオラウータンが、
陸路を通ってアフリカでゴリラになるのも不思議な話だ。
(海路でもいいけど)


インドネシアやその周辺には、
ジャワ原人を始め、メラネシア人。
ネグリト、モンゴロイド、オーストラロイドなど多く存在している。

世界中の人々の母系のルーツを探ると”15万年くらい前”にいたアフリカの女性にたどり着く
>> ネアンデルタール人の知能はホモ・サピエンスと大差なかった?


また、テナガザル系から人間に進化したのであれば、、、、


テナガザルの生息地は、
wikiより。
インド東端を西限、中国最南端を北限とし、バングラデシュ ・ミャンマー・インドシナ半島を経て、マレー半島からスマトラ島、ジャワ島西部、ボルネオ島に至る地域。千年ほど前には黄河以北にも生息していたことが中国の文献に記載されている。
>> テナガザル

またま圧倒的に東南アジアじゃないか!

世界中の人々の母系のルーツを探ると”15万年くらい前”にいたアフリカの女性にたどり着く
>> 類人猿






じゃ、東南アジアには昔何があったか?

そうです!!


スンダランドが、あったのだ!

スンダランド
wikiより。
スンダランドと想定されている範囲は、現在ではタイランド湾から南シナ海へかけての海底に没しており、マレー半島東岸からインドシナ半島に接する大陸棚がそれに当たる。氷河期に、海面が100メートル程度低くなり広大な平野であった。


スンダランドから人類は派生していった。とすると大体すべての説が腑に落ちる。

・8万年前の人の歯が中国南部で発見。
・日本の稲作は、6000年前から。


スンダランド
>> シリーズ「日本人の起源」(4) 縄文人はどのように形成されていったのか



結論:勝手な推察

霊長類の祖先といわれるヒヨケザルやオオツパイは、
東南アジアにしかおらず、
テナガザルも東南アジア、
人間に一番近いといわれるオラウータンも東南アジア。

人類は、東南アジアから派生した。
東南アジアは、日本と同じ火山地帯であり、
酸性土なので、人骨が残りにくく化石が見つかりにくい。

7万年前のトバ火山の大爆発により
一気に地球は寒冷化する。
人々は、温暖な赤道あたりで生き抜いていく。

生き抜くために、遠浅の海で貝などを堀ながら、
二足歩行を憶えたのだろう。
(チンパンジーは膝は伸びないが、オラウータンは膝がピンと伸びる)

人類は、東南アジアから北上し、世界へ散った。
インド洋の海流を活かして、一気にアフリカに行ったのかも知れない。
アフリカは、酸性土ではないので化石が残りやすいから
説明しやすいまでのこと。

温暖化しスンダランドの海面が上昇し続け、
住める土地が減る中、
人々は、安住の地を求めて方々へ更に散ってゆく。

稲作の伝来もその一つ。
稲作は、中国から伝来したのではなく、
インドタミール地方から伝来した。
長江流域の稲作言葉は、日本には全く伝わっていない。
逆にタミール地方の稲作言葉は多く遺されている。


畦、畝、稲など。タミル語である。


得意の航行技術を活かして渡ったのだ。

例えば、全国に広がっている鈴木さん。

全国の鈴木さん
八幡宮例大祭

全国に多い鈴木さんの起源は、
タミール地方の祭りと一緒で
神社に建てるススキから来ている。
社に仕えていた人々で全国に神社を建てていったのが由来。





下の写真は、Googleで「パプアニューギニア 顔」で検索された画像。

パプアニューギニア 顔

肌の色を白人、黒人、黄色人種と想像して見て欲しい。
白人にもいそうだし、
黒人にもいそう。
また、日本のそこいらにもいそうな子達だ。
ますます人類は、このあたりから派生したと睨む。




文化も伝承する。

パプアニューギニアの祭
パプアニューギニアの祭

沖縄宮古島の祭
沖縄宮古島の祭

沖縄宮古島の祭

秋田のなまはげ
沖縄宮古島の祭

探せばもっとあるのかも知れない。




以上考察終わり。

 

 

 






アフリカ起源説は、シナイ半島をキーにしたいのが本音だよね。
「あそこを通らないと人類は派生しない。」
としたい勢力を感じますね。




意外と楽しかったので、、
またやろう。

次は、「キリシタン大名は、日本を売った大悪党」かな。







2016年2月29日 その1 | ヘチ釣り

ヘチ釣りカレンダー速報!

ヘチ釣りカレンダー速報!

2016年もとうとう動き出しましたね。

ヘチ師達が、蠢き出しました。



ヘチ釣りカレンダー

3月
27海津クラブ例会
4月
10海津クラブ例会
5月
22海津クラブ例会
黒友会例会
29東京湾黒鯛研究会:久里浜大会
6月
5黒友会例会
東京湾黒鯛研究会:川崎新堤大会
12東京湾黒鯛研究会:五井大会
16黒鯛工房カップ
18海津クラブ例会
26黒友会例会
東京湾黒鯛研究会:五井堤防講習会
7月
2第4回『東京湾黒鯛落とし込みバトル』
9海津クラブ例会
10黒友会例会
16第17回クラブ選手権大会in大阪南港
17all黒鯛神大阪大会
24野島杯
8月
3黒友会例会
14海津クラブ45周年記念大会
28東京湾黒研&黒友会による稚魚放流チャリティ協働大会
9月
3海津クラブ夜釣り大会
4黒友会例会
11海津クラブ例会
東京湾黒鯛研究会:鳥浜大会予定
22黒友会例会
10月
2海津クラブ例会
黒友会例会
6東京湾黒鯛研究会:稚魚放流









そして、


『東京湾黒鯛落とし込みバトル』は、、、


東京湾黒鯛落とし込みバトル

受付開始:5月28日21時から。
締め切りは、6月4日の21時まで。

夜中は、きついから夜の九時にしました。

 

 

 






凄いよね。

時代は、
動いたね。
嬉しいね。
みんな大人だね。
大人になって苦労したんだよ。
立派だね。

涙が出てるよ。
オイラ。




















2016年2月27日 その1 | ヘチ釣り

強風の中での1枚

強風の中での1枚

19万キロも走っているオイラの車が入院した・・・・
今回は、電気系統の故障らしい・・・
車がなければ、釣りに行くのも億劫になりがちですが、そこは只今真っ赤な病気中のオイラ、バスを駆使して長八へ向かいました。
(凄いめんどくさかった・・・(苦)



午後からの渡船ですが、、さすがにこの寒さで釣り人は、まばら。



貴重な一枚を目指して、五番から三番へ。
三番から六番へ。と、、釣り歩くもアタリがもらえず・・・
すれ違う釣り師達もアタリは無いという。




夕方近くなり、
いよいよ西風から南西の風が強くなってきた。
高い方での釣りは、竿を出しているのも辛い状態です。
上げの潮も入ってきて、
竿の上げ下ろしも腕が痛くなるので、
底を這わせる釣り方に終始。



5番から6番に差しかかったアタリ。
渡辺さんにアタリがあったらしく、、、
熱心に落とし込んでおられる。
オイラも便乗することに。




その直後でした。
フワッと喰った感じがした・・・
合わせたら、、、
しっかり喰いました!


それもデカイ!!
グングン引っぱって行かれます。
ラインが切れるかと思うほど、、




おまけに強風の影響もあって、
腕が痛くて仕方ありません。
やっと浮いてきたと思って、タモを出しても、、、
強風で掬えず、、、、
渡辺さんに取ってもらいました。
(感謝〜〜〜)

強風の中での1枚

50cmぐらいの大物でした。
最終版で獲れたので、嬉しい限り。
電車で来るのも楽しい。

 

 

 






ご機嫌の帰りは、、、
車じゃないので、三ちゃん食堂で一杯。

強風の中での1枚

アディオース!















2016年2月24日 その1 | ヘチ釣り

ロシア正教の総主教とローマ法王

『煩悩くん フルスロットル:2015年 宇宙人への旅立ち』より考察


ロシア正教の総主教とローマ法王

ロシア正教のキリル総主教とローマ法王フランシスコとの会談が、あったとニュースでやっていた。
1000年ぶりらしい。
そこで、ちょっと調べてみると結構面白い。


このロシア正教とローマカトリックが、なぜ2つに分かれたかというと一説に、マグダラのマリアに対する意見の相違というのがある。
詳しく説明すると長くなるのではしょります(苦)


んで、、マリアというのはたくさん出てくるのだけど、
聖母マリアは赤の下衣に青のマント
描かれる場合が多い。

聖母マリアは赤の下衣に青のマント 聖母マリアは赤の下衣に青のマント


一方、問題になったマグダラのマリアは、緑の下衣に赤のマント
描かれるのが多い。

マグダラのマリアは、緑の下衣に赤のマント マグダラのマリアは、緑の下衣に赤のマント



んで、、、、

この配色を国旗で調べると、、、
おもに西側で、、
聖母マリアの青と赤は、フランス、
イギリス、アメリカ、オランダ、フィリピンなどのカトリック系の国々。
特に、フランスは聖母マリア大好き国家。


2412.png2413.png2414.png2415.png2416.png


他方は、、
東側が多く、

マグダラのマリアの緑と赤で、ブルガリア、
ハンガリー、イラン、イタリア、メキシコ、ポルトガル

ブルガリアハンガリーイランイタリアメキシコポルトガル


面黒いのは、、、、


ポルトガル。
イエズス会が、できたのはポルトガルだった・・・・
なんてことを妄想すると・・止まらなくなりますね。

青と赤が、メーソン系。

緑と赤が、イエズス会系・・・


何だか、歴史の裏を感じます。

 

 

 






だったら、仏教系はどうだろうか?


チベット僧侶は、赤。

チベット僧侶



タイ僧侶は、オレンジ。

タイ僧侶

いつの日か、この考察もやってみたい。















2016年2月21日 その1 | ヘチ釣り

へこたれる日々

へこたれる日々

長八の一週間の休暇明け。
だから、川崎新堤は一週間寝かせてある状態。
雨が降ろうが槍が降ろうが、「ここは行くしかない!」でしょう。
という感じで、行きましたが、、、、


釣れる人は、釣れるようで、、、


へこたれる日々

オイラは、ボーズでありました・・・・。
泣きを越えて、哀しくなりました。








空けて翌日・・・

午後から、川崎新堤出社。
今日も同じようにボーズならば、、、
ちょっと、、、
当分の間、ヘチ釣りをやるのを辞めようと、、、
思っていた。
だって、下手すぎるので、頭を冷やした方が良いのです。






そんな、、、


思い悩んだ感じでしたが、

4投目であっけなくヒット!!

まだ、釣りをして良いというコトですね!

正直嬉しいです!



へこたれる日々


その後もアタリがありましたが、
掛けられず、、
ジエンドでした。

へこたれる日々


また、頑張ります!!

 

 

 






それにしても、川崎新堤からみる空は美しい。

心が洗われますね。

へこたれる日々

へこたれる日々















2016年2月11日 その1 | ヘチ釣り

一万円さん、ますます確変中

日の出の長八

やっと休みであります。
勇んで一万円さんと長八に向かいました。

最近お仕事が忙しいので、、、こういった休日はたいへん有り難い。

チョー気合いが入って1番に降りて6番まで探ろうというバリバリの気合いです!

とは、いうものの、、、
いざ堤防に渡ると、全くアタリもありません。

やっぱり真冬の2月だもの、、、
釣れるわけないよね・・・・
なんて、あきらめていると、、、


そんな中、一万円さんからメールが、、、

「釣れちゃいました!」だって!!!


一万円さん釣れちゃいました!


えええ、、、、

一万円さん釣れちゃいました!


いつの間にか、ピン札さんになってるっ!!!

オイラは、そこまで。
ちゃんちゃん!!


また、出直しまぁーす・・・

 

 

 






イシモチの焼き

イシモチの刺身

親分衆にいただいたイシモチ。
美味しかったっす!!















2016年2月7日 その1 | ヘチ釣り

何もない、ひたすら何もない

何もない、ひたすら何もない

ようやく釣りができる状態になった、、、
仕事ばかりしているので、趣味の釣りもままならない。

んで、、、午後から川崎新堤へ出社。
勇んで渡堤したもの、真冬の真っ只中で、、、
同業者は数えるばかりの少人数、、
いつもの6番に渡り、5番、と攻めるけど、、
何にもなし、、、、


結局、


アタリボーズ

何もない、ひたすら何もない


また、出直します・・・

 

 

 






前夜、馴染みの釣り師が集まり新年会がありました。

変わらぬ面子に感謝でした。















2016年1月16日 その1 | ヘチ釣り

ジッと我慢。空回り・・・

1月16日、川崎新堤

まだ、年が明けて16日しか経っていないのですね。
何だかクロダイを狙っていると、、、
もう5月ぐらいに思えてしまいます。



だって、、、
落とし込み重病人たちが、、増えてきましたから・・


オイラは、今日も絶好調のピン札さんと川崎新堤です。



午前中の早々、、、、
スリットの間でブルッブルッとしたのでアワセたら、、、

1月16日、川崎新堤

下手くそですね。

しかし、これが時合いだったようで、、、

加藤君と伊藤さん

伊藤さんと加藤君が一枚ずつ。

何とその後、伊藤さんが3枚追加。
やっぱり釣る人は釣りますね!!


オイラは、午前中のアタリが1回のみ、、、
一生懸命落とし込んだ、、一日でした。


驚きは、3.2キロオーバーがでたこと!!
これは、川崎新堤の主ですね!

宮島君の3.2キロオーバー

本当に凄い一枚でした。
脱帽です!!



 

 

 

 

 






一瞬、「札束様」か?!
と、思われたピン札野郎ですが・・・・

無事に一万円さんにお戻りになりました。















<<前ページ                        次ページ>>

Top