2013年8月20日 その1│何気ない日々

鮎味噌が、届きました。

バナナ団の鮎味噌



長らく、我が『バナナ団』の逗留地であった静岡周辺の地域が、国際条例のソーラスを始めとするもろもろの状況で、釣りができなくなりました。関東からも中京からも通える良い釣場でもあり、友好を深めるには最適なロケーションでもありました。


この釣場減少の影響をものに受けたバナナの一人が、今年から落とし込みを一時中断し、他の釣りに興じなければならない事態に陥りました。何とも心が痛い有り様であります。


が、そこはバナナ団であります。


この苦境を乗り越えて、落とし込み以上にのめり込む釣りを発見した様子で、毎週楽しげな電子鳩(しらせ)が届いておりました。私もついうっかりその世界に行こうか思ったぐらいの楽しそうな釣りであります。


この度、その楽しげな釣りを象徴する「鮎味噌」が届きました。


酒の肴には最適であり、日持ちもするし、なによりも美味でありました。
オイラも浮気したくなる釣りでありましょう。







確か我がバナナ団の教訓には、『釣りには二つしか無く、落とし込み釣りかそうでは無い釣りしかありえない』というのがあり、今回はそうでは無い釣りの話でありました。




2013年8月18日 その1│ヘチ釣り

東京黒鯛神、野島大会!

黒鯛神山下会長とタロです

撮影:佐藤浩二さん。



東京黒鯛神:野島大会に行ってきました。
前日まで、爆釣してたという野島防波堤。何とも楽しみな釣行です。おまけに海津クラブさんも例会とあって野島の防波堤は、賑やかです。


さて、実釣ですが、昨日までの爆釣のラッシュは鳴りを潜め、朝から頑張っている海津クラブさんでさえ青灯で2枚という厳しい状況でありました。

南風が強く、三日も吹き荒れている様子ですっかり潮の濁りは消えてしまい、透け透けの状態。さらに吹き荒れた影響で、海水温が3度も下がっている状況です。期待とは裏腹に、ボーズ覚悟の大会になりました。


東京黒鯛神:野島大会参加メンバー

既に潮が高く強烈な南風の影響で、ザブンポイントは渡れない状態。野島防波堤の特有のバシャバシャで、潮を頭から被る釣りが続きます。行き交うヘチ師の皆さんも「今日は、本当に渋いから我慢の釣りだよ。」と仕方ない様子。


それでも夕刻になれば、この厳しい状況も打開できるのでは無いかという一縷の望みをかけておりました。

そんな海津クラブさんが4時で帰った直後です。

南風がぶつける青灯のくずれ寄りの場所で、黒鯛神山下会長の竿が曲がります。「流石です!」十数メートル離れている僕からでも分かる良い型です。
「いる。魚はいる。」と堤防のヘチギリギリに落ちるように狙っていた僕にもアタリがきました!

着底した直後、軽〜〜く聴きアワセ。生命反応があり、透かさずアワセました。結構な良い引きをしてくれる黒鯛に何ともいえない歓びを感じながらやり取りを愉しんでおりました。

ストリンガーに掛けていた山下会長から「落ち着いてやり取りしろよ。バラスなよ!」の檄が飛びます。そうです。喜んでいる場合ではありません。今年は、やり取りでバラス確率が非常に高いのです。山下会長の檄に感謝しつつ、ようやくゲットできました!!!


東京黒鯛神:野島大会参加メンバー

その後は、ザブンポイントに行くもアタリはもらえず、終了しました。

しかし、僕の後にいったナイスガイは、前に打って良型をゲット!!この型が、優勝サイズとなりました!!素晴らしい。
素直な人は、延びますね!


15名参加で6枚の釣果でありました。







タモ入れのタロ

撮影:佐藤浩二さん。

そういえば、東京黒鯛神山下会長にも東京湾黒鯛研究会の米山会長にも「会長!」と声をかけられる僕は、「幸せ者かもしれないなぁ〜。」と帰りの車でしみじみ思った次第です。

少しでも早く、うっとうしい壁を越えて一つになれればと思いました。


ありがとう東京湾〜〜




2013年8月16日 その1│何気ない日々

フィフィの訴え!

エジプトデモの中のタロ
















面白いようにもてあそばれる歴史あるエジプト。
面白いようにだまされていく日本人。




2013年8月13日 その1│ヘチ釣り

熱中症、その後。

前腕の蕁麻疹

熱中症のその後なのだけれど、免疫力が著しく低下したのか朝食後に蕁麻疹が出るようになった。
それも両腕の前腕部に集中している。抵抗力低下は、体力無くなっているのか?体内のマクロファージが減っているのか?白血球の減少なのだろうか?

健食を扱っていることもあり、かなりシビアに自分を観察している最中なのだ。




そこで、蕁麻疹を見たかみさんの処置を紹介しよう。



枇杷の葉は、毒素を吸い取る効用があるという。
早速この日のために庭で育てられた枇杷の葉を持って来て、包帯でぐるぐる巻きにして処置してもらった。

      参照:枇杷の葉温灸法

良くなったのかどうか・・・・・

処置後の僕の腕には、枇杷の葉がくっきりと残っていただけだった・・・・


枇杷の葉の後







民間療法というのは、今一度スポットを当てなければならない貴重な療法がたくさんです。
が、今回の枇杷の葉は、成功だったのだろうか・・・

すっかり蕁麻疹は引いたのだけれど。




2013年8月10日 その1│ヘチ釣り

熱中症にご用心。

激暑の川崎新堤

緊急で改良した黒鯛工房ヘチフカセ3mを持って、川崎新堤に行ってきました。
急いで改良したのは理由があり、ある一つの釣り方を試したかったからです。

しかし・・・・


川崎新提黒鯛クラブ会長の渡辺さん

そんなこといえるような余裕も無いくらいの激暑です。無風・照りつける太陽。反射熱。したたる汗。

地獄といえるような光景です。

しかしそんな中でも陽気に明るくいつものように楽しい釣り人達がおりまして、ワイワイ遣りながら私も乱入したのでありました。


釣りが長く楽しく続けられる大きな要因は、何といっても釣り仲間だと思うのだけれど。ここ川崎新堤のクラブの皆さんは、まさにこれを地でいく釣り人。楽しい釣友がいてこそ、楽しめる釣りでもあります。



後半戦に入り、炎天下で釣りをしていたら・・・・


何だかどうも・・・気分が悪い。・・・というよりも

生命的な基盤がくずれていくような気がしてきた。。。。

これは既に、釣りどころではありません。
もしかしたら?これが本当の熱中症??
持って来た凍ったペットボトルを身体に当ててもどうもなりません。


ギブアップ。12時の船で帰船しました。


帰りの車で、何だか目の具合が悪い。

目やにが出ます。


ちょっと、腫れぼったい。


自宅に帰り、即座に水風呂へ。30分程身体を冷やしたら何とか正常になってきました。
危機一髪の熱中症でありました。
初めての経験。扁桃腺が腫れていたので、ちょっと風邪っぽいかなとは思っていたけれど・・・舐めてはいけませんね。反省します。


腫れた目

翌朝、東京湾黒鯛研究会の五井大会に行くべく起きたら、目が開きません。
ボロ負けしたボクサーのように目が団子状に晴れ渡り、こんな状態では釣りに行けるわけも無く、断念。楽しみにしていただけに哀しいです。


体調管理は、非常に大事だと言うことを改めて感じた週末でした。







冷房になれてしまった身体を、炎天下でも大丈夫なようにするには、夜中の扇風機やエアコンは御法度ですね。

気をつけましょう。


ということで飯山一郎翁ブログで、紹介されていたヒートショックプロテインというものの紹介をタロの記録箱に保存したので、宜しかったらこれを読んで免疫力というか抵抗力を身につけて下さい。


<<< 必読!ヒートショックプロテイン >>>




2013年8月8日 その1│ヘチ釣り

緊急、竿作り!

愛用の黒鯛工房ヘチフカセ30

温めてガイド外し
上の写真は違う竿のものだけど、やっていることは一緒です。

愛用の黒鯛工房ヘチフカセ3mなんだけど、ガイドが2本目からミニクロガイドになっているのがどうも気になって仕方がなかった。

また、このミニクロガイドの間隔が開きすぎており、ラインがくっついたりして糸のでが非常に良くなかった。
幸運にもオイラの誕生日があり2週間(正確には11日)も釣りができない日ができた。
まぁ、突貫工事になるけれど、ガイドの付け替えをしたのだ。


順序は、以下の通りだ。

一日目
ガイドを外し、バットの部分を丁寧に紙やすりで塗装を取っていく。きれいに洗って十分乾いたら、一回目のうるし(カシュー)を薄めて塗る。
二日目
うるしが乾いていたら、またうるしを塗る。
三日目
繰り返し。
四日目
寝かす
五日目
十分乾いていたのを確認したら、耐水性の800番〜1000番の紙やすりできれいに研いでいく。
研ぎ終わったら、水分を取り乾いたのち、またうるしを塗る。
六日目
うるしが乾いていたら、またうるしを塗る。
七日目
寝かす。
八日目
十分乾いていたのを確認したら、耐水性の800番〜1000番の紙やすりできれいに研いでいく。
研ぎ終わったら、水分を取り乾いたのち、
今度は、本透明うるしを塗る。
九日目
うるしが乾いているのを確認したら、ガイドを取り付ける。
任意の位置にガイドを置いたら軽くテープで取り付けるか、印を付けておくと良い。
セメダインやアロンアルファで固定する人もいますが、僕はそのまま糸を巻いていく。(この方が修正しやすい)

ガイドを固定したら、薄めたうるしを塗る。(どちらかというと巻いた糸を固定する目的)
十日目
ガイドを撒いた糸にうるしを塗る。
十一日目
ガイドを撒いた糸にうるしを塗る。
十二日目
ガイドを撒いた糸にうるしを塗る。

愛用の黒鯛工房ヘチフカセ30

今は、この状態。

来週になったら、ガイドを巻いた部分に塗ったうるしを耐水性の800番〜1000番の紙やすりで研いでいく。
この繰り返しを続けて、きれいになったらお終い。


土曜日には使いたいので、大慌てなのでけっこう粗い仕事になってしまった。
反省・・・・・







竿作りは、やり始めると夢中になって楽しいのだが、、、、
やり始める気力ができるまで、時間が掛かるんだなぁ〜〜

僕の場合。




2013年8月6日 その1│何気ない日々

イスラエルがシリアに原爆投下!

飯山 一郎翁 ホームページより。

イスラエルがシリアに原爆投下!
  ↓   ↓   ↓
イスラエルがシリアに原爆投下!
  ↓   ↓   ↓
イスラエルがシリアに原爆投下!
  ↓   ↓   ↓
イスラエルがシリアに原爆投下!
  ↓   ↓   ↓

このキノコ雲は、間違いなく核爆発によるキノコ雲である。
      (動画)

2013年8月1日。イスラエルがシリアを核攻撃した。
巨大なキノコ雲が高空まで立ち昇った。

前日の8月4日、米国政府は、退避命令を出していた…。

南ウラルに集結していたロシア・中国連合軍も動き始めた…。

中東は、いま、全面戦争=第三次世界大戦の瀬戸際にある。

(日本のマスコミは一切全く報道しない。日本は恐怖の情報鎖国だ。)

以上、転載終了。
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危険すぎる内容ゆえにカットしました。







預言どおり、42ヶ月は始まろうとしているのか?




2013年8月4日 その1│何気ない日々

年無し51になりました

チャンピオン前橋さんとマコちゃんとタロ

『東京湾黒鯛落とし込みバトル』のお疲れ様慰労会がありました。
大会を盛り上げてくださった委員の皆様、お疲れ様でした。こんな楽しい大会、珍しいぐらいに盛り上がりましたので、疲れも吹っ飛ぶ良いイベントでした。


チャンピオン前橋さんとマコちゃんとタロ

この夜、サプライズがありまして・・・翌日、8月3日は、、、

ハチミツの日であり、
はさみの日でもあり、
オイラの誕生日でもあります。

みんなで御祝いをしていただきました!
!!!!!!!!!!!!
!!!!!!!!!!
!!!!!!!!!!!

スッゲー嬉しかったです。

有り難うございました。



つながった大切な絆は、着実に太いものになりつつあります。

ヘチ師に国境もクラブも無いよね!!
チャンピオン前橋さんとマコちゃんとタロ
合い言葉は、トウキョウベイイズワン。

チャンピオン前橋さんとマコちゃんとタロ







いやぁ〜〜〜こんなサプライズは、初めての経験でした。

涙、ちょちょびれました。

ハイ。





ビールの日だったので行けなかった、東京湾黒研主催の『チャリティ釣り大会』ですが、我らのウメちゃん会長が大物賞をゲットしたようですよ!!

ウメちゃん、絶好調!!
ウメちゃん会長
yosiさんのFacebookから拝借してきました。



2013年8月1日 その1│何気ない日々

I am a Girl.だって?!

ABE48・不正選挙

この広告が、僕の乗っている電車にあるんだが、どうも解せない。

何だか見ていると哀しくなるんだよね。



人間のいやらしさって。ってのがさ。
哀しくなってくるんだよ。

浅ましさにね。
( この広告主と製作者に )


何て言って良いか分からないキャッチコピーだよね。
こんなこと書けるコピーライターって、人を知らなすぎるよ。
同じ世界に少しいる人間として、哀しくなります。
人間具合が浅すぎるというか・・・・


悪魔的な薄気味悪さを感じました。

    ハイ。


分かるかなぁ〜







もしかして、『悪魔的な薄気味悪さ』はクライアントを越えて伝えたいのであれば、大したヤツだけど。
まぁ、そんな気概のあるヤツはいないか。



2013年7月30日 その1│何気ない日々

ABE48・不正選挙

ABE48・不正選挙

僕が住んでいる横浜のゴミ捨て場に、「ABE48・不正選挙」なるチラシが貼ってあった。
またまた、凄い内容だなぁ〜。なんて思い、気になって事務所でググると・・・・

あら大変・・、結構『不正選挙だ!』という記事が多いのにビックリした。

例えばこれだ。
ABE48・不正選挙

選挙管理委員会が、しっかりと管理しているから大丈夫だと思うけど・・・

そういえば、去年末の選挙は方々で噂になった。
だって選挙に行ったら経験が無いほどの人の多さにビックリ!
「偉いぞ!日本人。」なんて思っていたんだけど・・ふたを開けると更にビックリで戦後二番目に低い投票率ときた。
ありえねぇ〜〜と家族で笑っていたんだけど・・

もしかしたらもしかだよね・・・って、黒い噂があちこできかれていた・・


しかし、そんなことできるのだろうか?







夢想家の僕としては、この不正選挙疑惑より怖いことを夢想しているのだ。

それは、郵政とアフラックのニュース。
これに関しては、後日夢想を発表したい。

ABE48・不正選挙



2013年7月28日 その1│ヘチ釣り

2013年:「嗚呼、野島杯」

嗚呼、野島杯。
夕刻の美しい木更津防波堤。


土曜日(2013年7月27日)昼過ぎに木更津防波堤に行ってきました。
先週の『東京湾黒鯛落とし込みバトル』の興奮が冷めやらない中、渡船屋の栄宝丸と木更津の海にあいさつだけでもと思い出掛けた。
結果は、ボーズを喰らいました。
たった一週間でこの魚の食いの違いは、驚きです。

途中、大きなアカメが掛かりました。鋭く堅い歯でハリも伸ばされました。 嗚呼、野島杯。




明けて日曜日は、野島杯。

嗚呼、野島杯。

この日も結果は、ボーズ。。
渡った堤防は、青灯。
下げ潮が効いていて、青灯看板周辺は如何にも食う雰囲気バリバリ。そんな中、そうそうに鶴見黒研の山下名人が、早速一枚ゲット。流石です。

その後、青灯オカマにいき一回ツブを潰される。
しかし、釣れず・・・

前田氏は、早々ハナレへ泳ぎ、丁寧に探るもアタリ無し。

しかし、すでに探る場所は、ココしかありません。鶴見黒研の長谷川さんに遅れて、今年も去年同様にザブン!

大会終了近く、カリリンが登場しましたが、魚は出ませんでした。

最後の最後、上げ潮が効いたのか内側でアタリあり、確実に黒鯛と思われる魚と10秒弱やり取りしましたがあえなく外れてしまいました。


これで、ドンドン僕の夏は消えていきます。。

2013年:「嗚呼、野島杯」







嗚呼、野島杯。成績表
結果を見ると、青灯に渡って正解なのだけれど、やっぱり釣る人は釣ります。これは、休み無く落とし込む努力と忍耐の結果です。
脱帽です。

気が抜けてしまった人には、野島はめぐみを与えないという勝差ですね〜〜〜
夏よ!暑かれサマー!!



2013年7月25日 その1│ヘチ釣り

バトルのアルバムを作ったのだ。

素敵な写真がいっぱい撮れたので、『東京湾黒鯛落とし込みバトル』のホームページにアルバムを作りました。 パチパチ〜〜♪


バトルのアルバム


みんな凄く良い顔しているよね!
楽しかったなぁ〜〜







もっと大きな写真が欲しいという方は、お知らせくださいね。
大きなサイズがある場合は、メールでお送りしますので。



2013年7月23日 その1│ヘチ釣り

バトル、報告ページ完成

何だか『東京湾黒鯛落とし込みバトル』の熱気冷めやらずといった感じですが、突貫作業で報告ページ完成しました。
パチパチ〜〜♪
トウキョウベイイズワン

凄く参加していただいた選手の皆さんから激励のメッセージを頂いております。
本当に嬉しくて、涙が出ちゃいそうです。

私自身、こんなに元気で明るい大会ってあったのかな?って、感じで喜び一杯でした!!

これも皆さんのおかげ。

本当に有り難うございました。







細かなところを考えたら、落ち度がたくさんあって・・・
反省ばかりしていますが、
それでも良かったな。と思っています。



2013年7月20日 その1│ヘチ釣り

合い言葉は、トウキョウベイイズワン。

2013年『東京湾黒鯛落とし込みバトル』委員写真

速報です!!
『東京湾黒鯛落とし込みバトル』の成績表です。

2013年『東京湾黒鯛落とし込みバトル』成績表

楽しい大会でした!!!!
参加された選手の皆さん、お疲れ様でした!
また、参加を惜しくも逃した方は、次回に参加してくださいね!

盛り上がった大会でした。
詳しくは、『東京湾黒鯛落とし込みバトル』サイトで数日後発表します。

本当にお疲れ様でした。


2013年『東京湾黒鯛落とし込みバトル』総合優勝の前江橋さんと大物賞のマコちゃん

総合優勝は、東京黒友会の前橋さん。
大物賞は、バナナ団の大野誠さん(マコちゃん)。

おめでとう御座います!!!




おいらは、なんとか一枚ゲット。

31cmぐらい。
31cmぐらい。







いやぁ〜〜、
最後の東京黒友会の郡様のメッセージには、
心が震えたね!!


あん時、疲れが吹っ飛びましたよ!おいら。




ヘチ師が作る手作りの大会で。
多くのヘチ師が集まって、楽しい大会になりました。

今後ともよろしくお願いします。


みんな、愛してます♪

35cmぐらい。



2013年7月18日 その1│ヘチ釣り

バナナ団5位でした。

2013年黒鯛工房チーム対抗戦表彰式

今年もやってきました『黒鯛工房チーム対抗戦』。
優勝は、横須賀BFCのAチーム。
やっぱりこの人たちは強いですね!
高橋さんは、僕と同じテトラ堤にいたのです。ずっと黒鯛の反応が無くて「残念だね〜。テトラの先端しか潮が流れていないよ」と会話をした後に、早速先端に行って釣ってしまうアタリは流石です!脱帽です!

第一新堤が釣れているということで、ホイホイと調子に乗っていきましたが、乗り遅れたのか?下手なのか?いやいや渋いのか・・・。結局ボーズを喰らいました。



2013年黒鯛工房チーム対抗戦表彰式

さて、我が『バナナ団』は、去年と同じメンバーの[バナナ団アートディレクターズチーム]
第一新堤に渡った心平君が、なんと第二投目でゲット。日頃デザインばかりして、日光に当たっていないお陰で、真っ黒に日焼けした選手の中で浮き立った肌の白さが目立っておりました。

結局、この第二投目でゲットした実力の一枚が功を奏して堂々の『5位』。
素晴らしい一日でした。

バナナ団アートディレクターズチーム

バナナ団アートディレクターズチーム

さて、さて、


とうとう明後日、平成25年7月20日(土)は、『東京湾黒鯛落とし込みバトル』です!!!

東京湾黒鯛落とし込みバトル

アディオース!!

『東京湾黒鯛落とし込みバトル』に出られる皆さんに、大好きなこのVideoを捧げますね!!







魚も釣っていないのに、何だか5位になれるなんて・・・

申し訳ないような気がします。
が、これも嬉しいことであります。



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